こんな記事まで捏造だ。
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2006/06/06 06:25 投稿番号: [592 / 10735]
<W杯>アジアチームに暗雲
アジアのドイツワールドカップ(W杯)気象図は曇り。 韓国がガーナに1−3で敗れた直後、日本サッカーファンの気分も良くなかった。
日本は国際サッカー連盟(FIFA)ランキング125位のマルタと評価試合を行い、1−0で辛勝した。 W杯直前に自信を得ようと選んだ相手だった。 この日、日本と同組に属するオーストラリアがヨーロッパの強豪オランダと1−1で引き分けたことで、日本はさらに厳しい立場となった。
日本は5月以降のAマッチ評価試合で1勝1敗2分けを記録。 日本の看板選手である中田英寿は「これほどミスが多ければ相手が勢いづく。 相手がオーストラリアだったら惨敗していた」と語った。
サウジアラビアは5日、ドイツのアマチュアチームを相手に15−0で勝ち、サウジの王子から称賛を受けた。 しかしこの試合は意味がない。 最近のAマッチでは1勝3敗だ。 唯一の勝利はトーゴ戦(1−0)で、欧州チームであるベルギー(1−2)、チェコ(0−2)、トルコ(0−1)にはすべて敗れた。 サウジはスペイン・ウクライナ・チュニジアと同じH組で、決勝トーナメント進出は容易でない。
イランはW杯進出国のコスタリカに3−2で勝ち、強豪のクロアチアとは2−2で引き分けた。 1日にはボスニア・ヘルツェゴビナに5−2で大勝した。 記録上は良い成績だ。 しかし3試合とも2失点しており、守備に問題があるという声も出ている。 イランはメキシコ・ポルトガル・アンゴラと同じD組で16強入りを目指す。
成昊峻(ソン・ホジュン)記者 <karis@joongang.co.kr>
2006.06.05 19:01:01
>中田英寿は「これほどミスが多ければ相手が勢いづく。 相手がオーストラリアだったら惨敗していた」と語った。
「相手が〜」以降は中田は言っていないぞ。
これは メッセージ 1 (jgeilsbandfreek さん)への返信です.
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