Re: 差別的融資を防止汁
投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2007/12/18 01:34 投稿番号: [5909 / 10735]
朝鮮大学校って、こんな素人でも書かない駄文で賞を取れるの?
書いた奴も審査した奴もヴァカですね。
>1997年の金融危機以降、日本の金融機関の中小企業に対する貸し渋り、貸しはがしが促進され、中小企業の資金調達活動は困難を極めている。そのような中で、中小企業などに対する差別的融資を防止し、金融機関の公共的性格を追及する法律を制定すべきであるという議論が学者および中小企業同友会を中心として巻き起こった。
マジで、この駄文書いた奴はバブル崩壊後に
この制度↓があったことを知らないだろう。
http://ogb.go.jp/move/SIENSAKU/chusyokinyu/SEIDO1.HTM
(注:平成10年10月1日〜平成13年3月31日)
>CRAとは、銀行は利潤を追求する存在でありながらも、社会的な公共性を強く帯びているという認識から、金融機関に対する評価を収益力と自己資本比率だけではなく、地域社会貢献性という見地からも実施する事を監督当局に義務化させる法律である。
>地域社会貢献性とは、社会的弱者に対する差別的融資の防止、中小企業に対する融資などが含まれる。
>よって、日本版CRAが制定されれば同胞企業、民族金融機関に少なくない影響があるはずだ。
>本論文では、主にCRAの米国での効果を中心に研究し日本版CRAが導入される意義と、同胞企業、民族金融機関に与えうる影響を考察することに目的をおいた。
これがチョウセソジンに金を貸す根拠になるとでも?
借りた金を返さないっていうか、最初から踏み倒す気の輩に融資をする金融機関があるとでも思っているのか?
CRAはレッドライニング排除のために始まったものだ。
最初から与信を与えることのできない者(≒チョウセソジン)に金を貸すための法律じゃない。
>また、低所得者やマイノリティーに対する信用供与にも多くの効果が見られた。
いわれのないレッドライニング被害者は、信用供与されても当然だが、
>90〜95年にかけての住宅ローンの増加率は、白人において70%であったのに対し、黒人においては193%、ヒスパニック系住民においては92%という顕著な変化が見られた。
対チョウセソジンへの増加率に触れないのは、何故だろうかなぁ〜。
ステイツでも、チョウセソジンには信用供与できないと断じられた証左じゃないの?
>それだけでなく、CRAはマイノリティー所有の金融機関や企業に対する融資も、その評価基準としている。CRAの問題意識がマイノリティー所有の企業にもおよんでいるという事実に対する認識は、日本社会に今なお存在する在日朝鮮人に対する融資差別の社会的後進性を指摘するうえでも重要であろう。
移民の国のステイツと(一部の寄生生物を除き)原住民の国の日本とで“マイノリティ”を比較することは詭弁以外の何物でもない。
ましてや違法入国した輩やその子孫がありもしない差別を騙るのもおこがましい。
>①CRAは金融機関が社会的公共性を無視し、利潤追求のみを行うことに対する抑止力となりえたということ
No!
高い評価を受けるために金融機関は本来与信供与できないものにまで無審査に近い形で融資を行ってきた。
このため貸し手である金融機関も借りてである債務者もモラルハザードを起こし、結果、返済不能に陥った。
これがまさにサブプライムローン問題である。
>②低所得者やマイノリティーに対する信用供与に大きく貢献したということ
No!
先述の通り、CRAのせいで貸し手も借り手もモラルハザードを起こし、未曾有の不良債権問題が起きてしまった。
>③金融機関の社会貢献に対する法的抑止力が、金融機関が公共性を意識した経営を行うインセンティブとなりうるという結論に至った。
No!
CRAに基づき、積極的にサブプライムを推進してきたCITIやMSがどれほど莫大な損失を蒙ったか知っていて言っているのか?
>日本において、中小企業に対する融資差別が今なお深刻な状態にある中で、また在日朝鮮人に対する融資差別が依然として存在する中で、すでに米国において制定されたCRAのような法律に対する研究は重要な示唆を含むものであった。
日本の中小企業向け融資の尻馬に乗ろうって魂胆だろうが、日本の中小企業融資制度は意外と進んでいる。
絶対数が多いし、優秀な企業も多いからね。
ウナパイ会社は上手く利用しているんじゃないのかな?
チョウセソジンがそれを知らないだけ。
知っていたとしてもその基準に“客観的に”達していないだけ。
でもどんな制度かは教えてやんない。
この駄論文の評価……“\xA3
書いた奴も審査した奴もヴァカですね。
>1997年の金融危機以降、日本の金融機関の中小企業に対する貸し渋り、貸しはがしが促進され、中小企業の資金調達活動は困難を極めている。そのような中で、中小企業などに対する差別的融資を防止し、金融機関の公共的性格を追及する法律を制定すべきであるという議論が学者および中小企業同友会を中心として巻き起こった。
マジで、この駄文書いた奴はバブル崩壊後に
この制度↓があったことを知らないだろう。
http://ogb.go.jp/move/SIENSAKU/chusyokinyu/SEIDO1.HTM
(注:平成10年10月1日〜平成13年3月31日)
>CRAとは、銀行は利潤を追求する存在でありながらも、社会的な公共性を強く帯びているという認識から、金融機関に対する評価を収益力と自己資本比率だけではなく、地域社会貢献性という見地からも実施する事を監督当局に義務化させる法律である。
>地域社会貢献性とは、社会的弱者に対する差別的融資の防止、中小企業に対する融資などが含まれる。
>よって、日本版CRAが制定されれば同胞企業、民族金融機関に少なくない影響があるはずだ。
>本論文では、主にCRAの米国での効果を中心に研究し日本版CRAが導入される意義と、同胞企業、民族金融機関に与えうる影響を考察することに目的をおいた。
これがチョウセソジンに金を貸す根拠になるとでも?
借りた金を返さないっていうか、最初から踏み倒す気の輩に融資をする金融機関があるとでも思っているのか?
CRAはレッドライニング排除のために始まったものだ。
最初から与信を与えることのできない者(≒チョウセソジン)に金を貸すための法律じゃない。
>また、低所得者やマイノリティーに対する信用供与にも多くの効果が見られた。
いわれのないレッドライニング被害者は、信用供与されても当然だが、
>90〜95年にかけての住宅ローンの増加率は、白人において70%であったのに対し、黒人においては193%、ヒスパニック系住民においては92%という顕著な変化が見られた。
対チョウセソジンへの増加率に触れないのは、何故だろうかなぁ〜。
ステイツでも、チョウセソジンには信用供与できないと断じられた証左じゃないの?
>それだけでなく、CRAはマイノリティー所有の金融機関や企業に対する融資も、その評価基準としている。CRAの問題意識がマイノリティー所有の企業にもおよんでいるという事実に対する認識は、日本社会に今なお存在する在日朝鮮人に対する融資差別の社会的後進性を指摘するうえでも重要であろう。
移民の国のステイツと(一部の寄生生物を除き)原住民の国の日本とで“マイノリティ”を比較することは詭弁以外の何物でもない。
ましてや違法入国した輩やその子孫がありもしない差別を騙るのもおこがましい。
>①CRAは金融機関が社会的公共性を無視し、利潤追求のみを行うことに対する抑止力となりえたということ
No!
高い評価を受けるために金融機関は本来与信供与できないものにまで無審査に近い形で融資を行ってきた。
このため貸し手である金融機関も借りてである債務者もモラルハザードを起こし、結果、返済不能に陥った。
これがまさにサブプライムローン問題である。
>②低所得者やマイノリティーに対する信用供与に大きく貢献したということ
No!
先述の通り、CRAのせいで貸し手も借り手もモラルハザードを起こし、未曾有の不良債権問題が起きてしまった。
>③金融機関の社会貢献に対する法的抑止力が、金融機関が公共性を意識した経営を行うインセンティブとなりうるという結論に至った。
No!
CRAに基づき、積極的にサブプライムを推進してきたCITIやMSがどれほど莫大な損失を蒙ったか知っていて言っているのか?
>日本において、中小企業に対する融資差別が今なお深刻な状態にある中で、また在日朝鮮人に対する融資差別が依然として存在する中で、すでに米国において制定されたCRAのような法律に対する研究は重要な示唆を含むものであった。
日本の中小企業向け融資の尻馬に乗ろうって魂胆だろうが、日本の中小企業融資制度は意外と進んでいる。
絶対数が多いし、優秀な企業も多いからね。
ウナパイ会社は上手く利用しているんじゃないのかな?
チョウセソジンがそれを知らないだけ。
知っていたとしてもその基準に“客観的に”達していないだけ。
でもどんな制度かは教えてやんない。
この駄論文の評価……“\xA3
これは メッセージ 5902 (jgeilsbandfreek さん)への返信です.
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