移植学会の理事長・李承奎氏
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2007/12/16 08:00 投稿番号: [5880 / 10735]
南朝鮮の法輪功宣伝HPから
生体から臓器を摘出する中共の暴挙に韓国民衆が震撼
【大紀元日本4月16日】中共の強制労働収容所で、生体から臓器を摘出している事を高度に疑わせる事実が暴露され、韓国各界を震撼させている。被害者は中国において迫害を受けている法輪功学習者と見られている。臓器移植の専門家は、中国の臓器移植を道徳・倫理及び法律の両面から問題とし、複数の団体は中国各地の強制労働収容所の徹底調査を提言、中国大陸の法輪功学習者を救援する署名活動も全国の各大都市で始まった。
中国における臓器移植手術について、その合法性と論理・道徳上の問題が現在広く国際社会において取り上げられ、非難を受けている。特に中共の強制労働収容所において、法輪功学習者の生体から臓器を摘出していることを合理的に疑わせる事実が暴かれたことで、専門家たちの懸念はさらに強まっている。8日の韓国臓器移植学会・春季シンポジウムにて、韓国臓器移植学会会長・方秉基氏は「最も問題視されているのは道徳上の問題です。中国では臓器提供者の選択過程、手術時の詳細な内容など全過程はすべて非常に不透明であり、この過程における臓器移植の商業化と金銭による臓器売買は大きな懸念です。こうした道徳・論理の問題は、従来から各方面において注視されています」と語った。
ここ数年来、韓国ではますます多くの臓器移植患者が中国へ殺到し、手術を受けている。患者は迅速に臓器提供者を見つけ、臓器移植を受けることができる。一般的に1、2週間内で帰国できる。これに対して、韓国移植学会の理事長・李承奎氏は「これは大量の臓器提供者が常に待機していることを意味する。中国の病院は常に予め予定を組んで、手術をしている。これはとても理解できないことである」と疑問を呈している。
韓国移植学会の理事長・李承奎氏は「これは大量の臓器提供者が常に待機していることを意味する。中国の病院は常に予め予定を組んで、手術をしている。これはとても理解しがたい」と疑問を呈している。
12日、全世界脱党サービス・センターの韓国支部、韓中伝統文化研究会、韓国大紀元時報、韓国法輪大法学会などの団体および弁護士代表はそれぞれ韓国メディアオフィスビル前および入国管理局前で集会を行い、法輪功学習者の生体から臓器を摘出し、死体を焼却処分するという中共の暴挙を強く非難し、中共の各地の強制労働収容所を一日も早く徹底的に調査するように呼びかけた。
そんでもって、コレ。
【社説】今年米国全体より多くの肝移植を行った李教授
今月11日、ソウル牙山病院肝移植センターの李承奎(イ・スンギュ)教授を中心とする医療チームが今年で304番目の肝移植手術を成功裏に終えた。304件の中には、難易度が非常に高く、手術時間が15−24時間もかかる生体肝移植手術が259件も含まれている。これは昨年米国全土で行われた生体肝移植手術の件数、223件を上回る数だ。また成功率95%という数字も米国有数の肝移植病院であるUCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)付属病院の85%や、ピッツ・バークリー病院の82%を超えている。李教授のチームは今年日数にして187日を手術室で過ごしたという。命を救う医術、希望を与える医師の理想像を見る思いだ。
実際に江原道麟蹄郡では外科医不足が原因で、郡内の全10カ所の病院で虫垂炎の手術すら受けることができない。また大田大学付属病院では3人の外科医が月200件の手術を担当している。保健福祉部が病院85カ所の救急室を調査したところ、34カ所で医師が常駐せず、35カ所で経歴2年以下の研修医しかいないことが分かった。
こうした劣悪な環境にもかかわらず、ソウル牙山病院の李承奎教授のチームは、米国で昨年1年間に行われた生体肝移植の件数を上回るほどの数の手術を成し遂げた。李教授らのこれまでの苦労や努力に思いをはせながら、感謝と激励のメッセージを送りたい。
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
「これは大量の臓器提供者が常に待機していることを意味する。」と、自分で言っているが?
生体から臓器を摘出する中共の暴挙に韓国民衆が震撼
【大紀元日本4月16日】中共の強制労働収容所で、生体から臓器を摘出している事を高度に疑わせる事実が暴露され、韓国各界を震撼させている。被害者は中国において迫害を受けている法輪功学習者と見られている。臓器移植の専門家は、中国の臓器移植を道徳・倫理及び法律の両面から問題とし、複数の団体は中国各地の強制労働収容所の徹底調査を提言、中国大陸の法輪功学習者を救援する署名活動も全国の各大都市で始まった。
中国における臓器移植手術について、その合法性と論理・道徳上の問題が現在広く国際社会において取り上げられ、非難を受けている。特に中共の強制労働収容所において、法輪功学習者の生体から臓器を摘出していることを合理的に疑わせる事実が暴かれたことで、専門家たちの懸念はさらに強まっている。8日の韓国臓器移植学会・春季シンポジウムにて、韓国臓器移植学会会長・方秉基氏は「最も問題視されているのは道徳上の問題です。中国では臓器提供者の選択過程、手術時の詳細な内容など全過程はすべて非常に不透明であり、この過程における臓器移植の商業化と金銭による臓器売買は大きな懸念です。こうした道徳・論理の問題は、従来から各方面において注視されています」と語った。
ここ数年来、韓国ではますます多くの臓器移植患者が中国へ殺到し、手術を受けている。患者は迅速に臓器提供者を見つけ、臓器移植を受けることができる。一般的に1、2週間内で帰国できる。これに対して、韓国移植学会の理事長・李承奎氏は「これは大量の臓器提供者が常に待機していることを意味する。中国の病院は常に予め予定を組んで、手術をしている。これはとても理解できないことである」と疑問を呈している。
韓国移植学会の理事長・李承奎氏は「これは大量の臓器提供者が常に待機していることを意味する。中国の病院は常に予め予定を組んで、手術をしている。これはとても理解しがたい」と疑問を呈している。
12日、全世界脱党サービス・センターの韓国支部、韓中伝統文化研究会、韓国大紀元時報、韓国法輪大法学会などの団体および弁護士代表はそれぞれ韓国メディアオフィスビル前および入国管理局前で集会を行い、法輪功学習者の生体から臓器を摘出し、死体を焼却処分するという中共の暴挙を強く非難し、中共の各地の強制労働収容所を一日も早く徹底的に調査するように呼びかけた。
そんでもって、コレ。
【社説】今年米国全体より多くの肝移植を行った李教授
今月11日、ソウル牙山病院肝移植センターの李承奎(イ・スンギュ)教授を中心とする医療チームが今年で304番目の肝移植手術を成功裏に終えた。304件の中には、難易度が非常に高く、手術時間が15−24時間もかかる生体肝移植手術が259件も含まれている。これは昨年米国全土で行われた生体肝移植手術の件数、223件を上回る数だ。また成功率95%という数字も米国有数の肝移植病院であるUCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)付属病院の85%や、ピッツ・バークリー病院の82%を超えている。李教授のチームは今年日数にして187日を手術室で過ごしたという。命を救う医術、希望を与える医師の理想像を見る思いだ。
実際に江原道麟蹄郡では外科医不足が原因で、郡内の全10カ所の病院で虫垂炎の手術すら受けることができない。また大田大学付属病院では3人の外科医が月200件の手術を担当している。保健福祉部が病院85カ所の救急室を調査したところ、34カ所で医師が常駐せず、35カ所で経歴2年以下の研修医しかいないことが分かった。
こうした劣悪な環境にもかかわらず、ソウル牙山病院の李承奎教授のチームは、米国で昨年1年間に行われた生体肝移植の件数を上回るほどの数の手術を成し遂げた。李教授らのこれまでの苦労や努力に思いをはせながら、感謝と激励のメッセージを送りたい。
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
「これは大量の臓器提供者が常に待機していることを意味する。」と、自分で言っているが?
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