桂銀淑、覚せい剤所持で逮捕 追記
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2007/11/27 13:00 投稿番号: [5641 / 10735]
結構シビアな人生を歩んでいたみたいですね。
2007年11月27日 更新
桂銀淑容疑者を逮捕
覚せい剤所持の現行犯
覚醒(かくせい)剤を自宅に所持していたとして関東信越厚生局麻薬取締部は26日、覚せい剤取締法違反(所持)の現行犯で、韓国出身の歌手、桂銀淑(ケイ・ウンスク)容疑者(45)=写真=を逮捕した。
調べによると、26日午後6時40分ごろ、東京都港区内の自宅で覚醒剤を所持していた。桂容疑者が覚醒剤を使用しているという情報を得て、同部が調べを進めていた。
桂容疑者は所持を認めたうえで、「使っている」と使用したことも認めている。同部では覚醒剤の入手先などを追及している。
桂容疑者はソウル生まれ。昭和52年、高校生のときにモデルとして活躍した後、2年後に歌手活動を開始して59年に来日。作曲家の浜圭介氏に師事して60年に「大阪暮色」でデビュー。独特なハスキーボイスが受け、「すずめの涙」「ベサメムーチョ」などのヒット曲がある。紅白歌合戦に昭和63年から7年連続出場。平成6年には日本レコード大賞優秀賞を受賞した。
★ヒット曲連発の陰でギャンブル、借金
桂銀淑の栄光と挫折
桂銀淑容疑者は韓国・ソウル出身。昭和60年、「大阪暮色」で日本デビュー。印象的なハスキーボイスで「すずめの涙」「夢おんな」「ベサメムーチョ」「北空港」など次々とヒット曲を連発、63年からNHK紅白歌合戦に7年連続出場するなど、日本でも高い人気を得ていた。
その一方で、私生活ではトラブルが多発。ギャンブル好きとして知られ、たびたび借金をめぐる騒動を引き起こしていた。一時は借金が4億円にも達したとされ、平成13年には、借金返済に行き詰まったマネジャーが自殺、休業状態が続いていたが、昨年4月、元所属事務所と争っていた民事裁判で和解が成立し、活動を再開。今春から全国各地でコンサートツアーを行っていた。
今年9月には、知人から起こされた借金返済を求める訴訟で、東京地裁から請求通り1400万円の支払いを命じる判決が言い渡されたばかりだった。
ところで、南朝鮮で実業家だった夫はどうした?
これは メッセージ 5640 (jgeilsbandfreek さん)への返信です.
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