懐かしい表現使えば「成田離婚」
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2006/06/04 04:47 投稿番号: [560 / 10735]
民団・朝鮮総連の6.15行事「共同参加」、実現せず
在日同胞団体の在日本大韓民国民団(民団)と在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の和解努力が出発から揺れている。
民団などによると、半世紀以上も反目してきた両団体の和解を象徴する初めて行事として関心を集めた「6.15南北首脳会談6周年民族統一大祝典」への共同参加が中止の危機に直面した。
民団中央本部が主導した朝鮮総連との和解合意に民団の地方組織が強く反発したことを受け、民団が6・15大祝典にひとまず不参加を決めたからだ。 これに伴い、民団と朝鮮総連の歴史的和解にも暗雲が立ちこめる見込みだ。
民団は1日、東京で中央執行委員会を開き、「6.15共同宣言実践日本地域委員会」参加問題を議論したが、反対意見が続出したため、朝鮮総連と一緒になる日本地域委員会への加入を保留することにした。
民団は、70年代に敵性団体と規定した在日韓国民主統一連合(韓統連)のクァク・ドンヒ常任顧問が6.15記念行事の日本地域委員長を引き受けたことに批判を提起したという。
また地方本部との共感なしに中央本部が一方的に朝鮮総連との和解を宣言したことに批判が集中した。
東京=イェ栄俊(イェ・ヨンジュン)特派員 <yyjune@joongang.co.kr>
2006.06.02 16:21:55
(中央日報)
一時の感情のままに行動するから、
このような結果は彼ら民族以外は想定できる。
この民族にとっては「いつも来る道」
これは メッセージ 1 (jgeilsbandfreek さん)への返信です.
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