Re: リタリン違法処方で捜索
投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2007/11/16 19:54 投稿番号: [5471 / 10735]
>>東京都新宿区歌舞伎町の診療所「東京クリニック」
>>前院長の医師(37)は女性患者に対する傷害容疑で逮捕、有罪判決を言い渡され、10月15日から医業停止2年の行政処分を受けている。
>かなり前に「歌舞伎町の赤髭」とか「同胞の救世主」とか色々もてはやされていた。
>南朝鮮女性にピルを処方し「使い方判っていますね」と、朝鮮語で念押しもしていたなあ・・・・・・(日本語訳の字幕付き)
伊澤純ってチョウセソジンだったのか!
分かってしまえば妙に納得。
掛かって病状がかえって悪化したっていう精神病患者が後をたたない話や女性患者を(報道等では暴行・傷害になってるけど)「性暴行」しているって話には事欠かない奴だったから。
その一方で、簡単にリタリンを処方してくれるって、崇め奉られてもいた。
日本にいるチョウセソジン精神科医でもこの程度だから、半島にはマトモな精神科医っていそうもないな。
これじゃ火病がなくならない筈だ。
いや、火病はDNA的な要因が強いからどんな名医でも治せないか。
───────────92年に初めて米医学界に報告され、96年には米精神科協会の精神疾患の診断・統計マニュアル(DSM-IV)に精神疾患の一種として公式登載された。その病気の名前が『火病』だ。英語でも私たちの発音のまま‘Hwabyung’と書き、特に韓国人にだけ症状が現われるという。───────────
ちなみに、リタリン(メチルフェニデート)は組成が覚醒剤に極めて近く、用法によっては簡単にトリップできます。
服用を続けていると薬物中毒になり、止めると禁断症状が出ます。
適応症である難治性・遷延性うつ病、「ナルコレプシー」(睡眠障害)に対しても、良心的な医師はリタリンを使わずに他の薬を処方します。
リタリンは言わば最後の手段です。
簡単にリタリンを処方するような精神科医は、ハッキリ言って「藪医者」です。
これは メッセージ 5470 (jgeilsbandfreek さん)への返信です.
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