例え話として
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2007/10/22 08:42 投稿番号: [5234 / 10735]
http://www3.nhk.or.jp/news/2007/10/22/d20071022000014.html
日本のツキノワグマは、本州と四国におよそ1万頭いると推定され、毎年、夏から秋にかけて人里近くに出没し、去年は、前の年の4倍以上の5000頭余りが捕獲されています。クマが人里に近づくのはさまざまな理由が考えられていますが、WWFジャパンは、このうち、生ごみのにおいに引き付けられて出没するクマの数を減らそうと、においが外に漏れにくく、クマが壊すことができないよう頑丈にしたごみ箱の設置を支援することになりました。支援策では、WWFが通信販売しているクマやペンギンなど8つの縫いぐるみを一般の人に買ってもらい、その売り上げの一部を1台20万円かかるごみ箱の製作費に充てるということです。WWFでは、購入したごみ箱を生ごみが大量に出る宿泊施設や食堂などに貸し出すことにしています。WWFジャパンの佐久間浩子さんは「クマは食べ物が得られないことを学習すると現れなくなる。クマの保護と人への被害対策の両立を全国に広げていきたい」と話しています
これ、熊を朝鮮人に置き換えても通じちゃうなあ・・・・
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