情勢が厳しければ、判決前に書き換え
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2007/06/17 05:16 投稿番号: [4761 / 10735]
総連中央本部登記、判決前に書き換えも…土屋弁護士意向
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部の土地・建物の移転登記をめぐる問題で、朝鮮総連側代理人の土屋公献(こうけん)弁護士(84)は16日夜、読売新聞などの取材に、購入代金が払われていないのに土地などの所有権を移転した登記について、「情勢が厳しければ、判決前に書き換える可能性がある」と述べた。
緒方重威(しげたけ)・元公安調査庁長官(73)が代表を務める投資顧問会社から代金支払いのめどが立たなければ、整理回収機構から起こされている訴訟の判決が18日午後、東京地裁で言い渡される前でも、登記を元に戻す意向があることを明らかにした。
また、交渉中の出資者は1人しか残っていないとした上で、「まだあきらめてはいない」とも述べた。
(2007年6月16日23時43分 読売新聞)
>まだあきらめてはいない
脳内を朝鮮菌に冒されています。
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