美国大使はウリ民族の虐殺を許可した
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2006/05/30 18:56 投稿番号: [439 / 10735]
韓国戦争当時、避難民への発砲許した米大使の手紙見つかる
韓国戦争(1950〜53)の当時、米軍が防御ラインに接近する避難民に発砲できるよう方針を決めていたことを裏付ける手紙が発見された。また、発砲の方針を決めた米8軍司令部の対策会議に、韓国政府関係者も出席していたことが分かった。
これは、50年7月26日に発生した老斤里(ノグンリ)良民虐殺事件が「偶発的なもの」とした米国防総省の主張に背く。AP通信は30日、ムーチョ初代米大使が老斤里事件が発生した7月26日、ラスク米国務省次官補あてに送った手紙を公開した。
手紙は「万が一、避難民が米軍防御ラインの北方から現れれば警告射撃を行うものの、それを無視し南下を強いる場合、発砲するだろう」と報告している。同通信はまた、自主的な調査を通じて、韓国戦争の当時、米軍指揮官が避難民を対象にした無差別な殺傷行為を許可していたことを示す米軍資料のうち「秘密解除」になった文書19件を探し出した。
◇老斤里事件=1950年7月26日、後退した米軍が、忠清北道永同郡黄澗面(チュンチョンブクド・ヨンドングン・ファンガンミョン)老斤里の鉄路(京釜線)と陸橋で、約400人の避難民を戦闘機と機関銃で無差別に虐殺した事件。
崔源起(チェ・ウォンギ)記者 <brent1@joongang.co.kr>
(中央日報)
李承晩は何をやった?
繰り返す。
李承晩は何をやったんだ?
蛇足ながら、
これもう少しで「許可」が消え
美国が虐殺したことになるんだろうな。
これは メッセージ 1 (jgeilsbandfreek さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/dabaafl1b2_1/439.html