朝鮮民族

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

途中で辞めないニダ!

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/11/28 14:02 投稿番号: [3610 / 10735]
>盧大統領は指名撤回について「国会で採決が妨げられ、拒まれたのは明らかな憲法違反で違法行為であり不当な横暴だ」とし「ところが昨日、大統領が任命同意案を撤回した。これは屈服したもの。現実的に屈服せざるを得ない状況だったため大統領が屈服した」と語った。続いて「大統領の人事権をめぐりトラブルが相次ぎ、大統領の権限行使が非常に困難な状況」とし「困難でもやらなければいけない」と強調した。

国会で人事が否決されるのは、あっちじゃ憲法違反なんですかね?
じゃあ、なんで国会での採決なんてのが行なわれるんだろう?
それは憲法・法律に基いた事じゃないんですかね?

ナニ言ってるんだろう、このオッサン?

・・・・・・・・・・・・・・・

盧大統領「中途退陣の大統領になりたくない」

盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は、28日「任期中に職務を円滑に進めるため妥協と屈服が必要ならば、しなければならないだろう」とし「ただし、任期を全うできない初の大統領にはなりたくない」という考えを示した。盧

大統領は同午前、青瓦台(チョンワデ、大統領府)で開かれた閣議で、前日に次期憲法裁判所長候補の全孝淑(チョン・ヒョスク)氏に対する指名を撤回した背景を説明する際、このように述べた。とりわけ「現在、大統領が持っている政治的資産は党籍と大統領職だけ」と前置きにした後「もしも党籍を離脱すべき状況まで追い込まれたら、任期中に党籍離脱する4番目の大統領になり、それは非常に不幸なこと。なるべく、そうしたことがないよう努めるが、そうするしかない場合もあり得る」との認識を示した。

盧大統領は指名撤回について「国会で採決が妨げられ、拒まれたのは明らかな憲法違反で違法行為であり不当な横暴だ」とし「ところが昨日、大統領が任命同意案を撤回した。これは屈服したもの。現実的に屈服せざるを得ない状況だったため大統領が屈服した」と語った。続いて「大統領の人事権をめぐりトラブルが相次ぎ、大統領の権限行使が非常に困難な状況」とし「困難でもやらなければいけない」と強調した。


2006.11.28 13:58:58

(中央日報)
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)