同胞支援
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2006/05/21 05:37 投稿番号: [316 / 10735]
献身的な同胞支援の活動
朝鮮総聯は、同胞の間で相互扶助の美風を発揮し、同胞が互いに助け導きあう多様な同胞支援活動を展開している。
1959年の「伊勢湾台風」、1995年の「阪神・淡路大震災」と2004年の「新潟県中越地震」をはじめ同胞が不慮の自然災害や事故によって大きな被害を受けるたびに、祖国の愛情と配慮に励まされて朝鮮総聯の組織と同胞が繰り広げた支援活動は、被災同胞はもちろん、日本の人びとにも大きな感銘をあたえた。
毎年年末には「愛の募金」運動を全同胞的に展開し、一人暮らしの同胞老人、長期療養者、孤児、障害者、自然災害の被害同胞をはじめ困難な状況におかれている同胞を物心両面から支援し、慰問している。
私の勤務している企業でも、
災害地域に居住している従業員支援の為
募金が行われます。
そして、対象者に配布するのですが、
その時、対象者から
「被害に遭ったのは我々だけではない。」
との声が上がり、
募金の半分は被害地域の自治体に寄付されます。
(何回かあるけど、必ずそういう流れになります。)
朝鮮民族は同胞しか支援しないのでしょうか?
ということは、自治体から支給される支援物資には
眼もくれないんでしょうね?
これは メッセージ 1 (jgeilsbandfreek さん)への返信です.
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