2500個が28個になったニダ
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2006/09/22 19:42 投稿番号: [3011 / 10735]
記事入力 : 2006/09/22 17:20
2500個あった「清渓川りんご」、盗難相次ぎ残り28個
「清渓川りんご」が盗難にあった。
ソウル市は「清渓川のりんごの木116本には初夏まで2500個の実がなっていたが、今は28個しかない」と明らかにした。
清渓川を管理する施設管理公団は8月、熟す前のりんごが500個も盗難されたため、「りんご守護作戦」に乗り出した。公益勤務要員や住民ボランティア、アルバイトまで動員した。「りんごをとらないで」という看板を立てたが、それでも不安で「薬剤散布中」としたりもした。
しかし結果は散々だった。りんご泥棒が活動するのは深夜。1-2個持っていくのは普通で、網袋などに入れて持っていく常習犯も少なくなかった。15日早朝、袋に30個以上入れて持ち帰ろうとして捕まった40代の男性は、警察の取調べで「熟す前のすっぱい味が焼酎のつまみに最高。何回か持っていった」と述べた。
「笛を鳴らして駆けつけると素早く逃げられ、その隙に別の場所で盗まれる。捕まえたら“この程度で何だ!と逆ギレされ・・・疲れました」(清渓川管理センターのキム・ソクジュン所長)
施設管理公団は残りの28個だけでも熟させようと、17日にりんごの木に通じる道の入り口30メートルに網を張った。
チョン・ジソプ記者
朝鮮日報
まあ、こんなもんでしょう。
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