さてさて、NOがほざきました
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2006/08/15 12:32 投稿番号: [2538 / 10735]
盧大統領「独島、教科書、靖国・軍慰安婦は実質的措置せねば」
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は15日「日本は過去に対して心より反省し、これまでの謝罪を裏付ける実践をもって二度と過去のような過ちを繰り返す意思がないことを証明しなければならない」とし「独島(トクト、日本名竹島)、歴史教科書、靖国神社参拝、そして従軍慰安婦問題の解決のための実質的措置がそれだ」と述べた。
盧大統領はこの日、第61周年光復節祝辞を通じて日本の憲法改正論議に懸念を示しながら「第2次大戦が終わってから長い歳月が経ち、平和憲法改正をもって是非を論ずるのはいきすぎたこと。しかし日本は憲法を改正する前に先にすべきことがある」とした。
盧大統領は特に「地域の平和と協力秩序を脅かす覇権主義に警戒しなければならない」と前提した後「過去の北東アジアの平和を破ったことは列強国の覇権主義だったし、そのたびに韓半島は戦争の渦に巻き込まれなければならなかった。日露戦争、日清戦争もその名とは違い、列強国が我々の地で展開した侵略戦争だった」とし「不幸にも北東アジアには今も過去の不安な気運が立ち込めている」と言った。
これとともに「北東アジア地域に新たな統合の秩序を構築していかなければならない」とし「互いに陣営に分かれ、陣営同士が団結し、相手方を信用せずにけん制する姿勢では対決の構造を解消することができない」と強調した。
引き続き「我々が追い求める目標を国際社会の現実と調和させるが、韓国人の立場で考え決断して行かなければならない上、強大国が北東アジアの未来を語るとき、韓国人の運命に対する自立権を尊重できるよう積極的に説得していかなければならない」と述べた。
戦時作戦統制権の還収に対して盧大統領は「国の主権をきちんとさせること」とし「国軍統帥権に関する憲法精神にもふさわしくない非正常的な状態をただすことであり、また変化してきた我々軍の質にふさわしいもの」と明らかにした。
南北関係および対北政策については「南北関係で人権も重要、国民の自尊心も重要だ」とし「しかし何より重要なのは韓半島の平和と安定を最優先にし、状況を予測できる水準で管理していくこと」と述べた。続いて「確かな抑止力をもって徹底的に備えると同時に、寛容と忍耐で北朝鮮を説得し、改革、開放の道に導かなければならない」とし「開城工団を含む経済協力事業を南北が一緒に平和と繁栄の道に進む丈夫な橋にしなければならない」と述べた。
また「北朝鮮は条件なしに6カ国協議に復帰しなければならない。我々は北朝鮮が核を断念し、同時に米国を含む主要国と関係を改善し、平和と共同繁栄の道を進むよう、積極的な努力と支援を惜しまない」と強調し、「6カ国協議の当事国は会談の再開と進展のために多様な形態の対話を試みなければならない。6カ国協議が成功すれば米国は北東アジアを平和と繁栄の共同体作りに主導的な寄与ができる」と述べた。
これとともに「歴史を振り返ってみれば、異端を受け入れない極端主義の非妥協路線が国を分裂させ、それが不幸な歴史を生んだ」とし「これからは統合の路線が現実の力で国を導き、歴史の正統になるよう努めなければならない」と強調した。
盧大統領は続いて「解放後、政府樹立過程で1国を成そうとした統合主義路線は挫折してしまったが、このような路線の歴史的な価値まで見下してはいけない。我々民族の力を理解させ、分裂を阻もうとした努力は再評価されなければならない」と述べた。
特に「我々は過去の分裂と対決の歴史が残した傷を治し、国と国民が1つに統合された新しい未来を作るために格別の努力をしなければならない」と前提して「民主主義と人権という最小限の価値を認め、これを侵害した行為に対しては心より反省して謝らなければならない。また一方に過去の歴史の過誤から始まった、伝統性の是非や資格の是非もすでに歴史の評価に回し、心からの謝罪と和解を行い、未来に向けて一緒に歩もう」と呼びかけた。
2006.08.15 11:30:54
>特に「我々は過去の分裂と対決の歴史が残した傷を治し、国と国民が1つに統合された新しい未来を作るために格別の努力をしなければならない」と前提して「民主主義と人権という最小限の価値を認め、これを侵害した行為に対しては心より反省して謝らなければならない。また一方に過去の歴史の過誤から始まった、伝統性の是非や資格の是非もすでに歴史の評価に回し、心からの謝罪と和解を行い、未来に向けて一緒に歩もう」と呼びかけた。
これによると、南が全部悪いのですね?
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は15日「日本は過去に対して心より反省し、これまでの謝罪を裏付ける実践をもって二度と過去のような過ちを繰り返す意思がないことを証明しなければならない」とし「独島(トクト、日本名竹島)、歴史教科書、靖国神社参拝、そして従軍慰安婦問題の解決のための実質的措置がそれだ」と述べた。
盧大統領はこの日、第61周年光復節祝辞を通じて日本の憲法改正論議に懸念を示しながら「第2次大戦が終わってから長い歳月が経ち、平和憲法改正をもって是非を論ずるのはいきすぎたこと。しかし日本は憲法を改正する前に先にすべきことがある」とした。
盧大統領は特に「地域の平和と協力秩序を脅かす覇権主義に警戒しなければならない」と前提した後「過去の北東アジアの平和を破ったことは列強国の覇権主義だったし、そのたびに韓半島は戦争の渦に巻き込まれなければならなかった。日露戦争、日清戦争もその名とは違い、列強国が我々の地で展開した侵略戦争だった」とし「不幸にも北東アジアには今も過去の不安な気運が立ち込めている」と言った。
これとともに「北東アジア地域に新たな統合の秩序を構築していかなければならない」とし「互いに陣営に分かれ、陣営同士が団結し、相手方を信用せずにけん制する姿勢では対決の構造を解消することができない」と強調した。
引き続き「我々が追い求める目標を国際社会の現実と調和させるが、韓国人の立場で考え決断して行かなければならない上、強大国が北東アジアの未来を語るとき、韓国人の運命に対する自立権を尊重できるよう積極的に説得していかなければならない」と述べた。
戦時作戦統制権の還収に対して盧大統領は「国の主権をきちんとさせること」とし「国軍統帥権に関する憲法精神にもふさわしくない非正常的な状態をただすことであり、また変化してきた我々軍の質にふさわしいもの」と明らかにした。
南北関係および対北政策については「南北関係で人権も重要、国民の自尊心も重要だ」とし「しかし何より重要なのは韓半島の平和と安定を最優先にし、状況を予測できる水準で管理していくこと」と述べた。続いて「確かな抑止力をもって徹底的に備えると同時に、寛容と忍耐で北朝鮮を説得し、改革、開放の道に導かなければならない」とし「開城工団を含む経済協力事業を南北が一緒に平和と繁栄の道に進む丈夫な橋にしなければならない」と述べた。
また「北朝鮮は条件なしに6カ国協議に復帰しなければならない。我々は北朝鮮が核を断念し、同時に米国を含む主要国と関係を改善し、平和と共同繁栄の道を進むよう、積極的な努力と支援を惜しまない」と強調し、「6カ国協議の当事国は会談の再開と進展のために多様な形態の対話を試みなければならない。6カ国協議が成功すれば米国は北東アジアを平和と繁栄の共同体作りに主導的な寄与ができる」と述べた。
これとともに「歴史を振り返ってみれば、異端を受け入れない極端主義の非妥協路線が国を分裂させ、それが不幸な歴史を生んだ」とし「これからは統合の路線が現実の力で国を導き、歴史の正統になるよう努めなければならない」と強調した。
盧大統領は続いて「解放後、政府樹立過程で1国を成そうとした統合主義路線は挫折してしまったが、このような路線の歴史的な価値まで見下してはいけない。我々民族の力を理解させ、分裂を阻もうとした努力は再評価されなければならない」と述べた。
特に「我々は過去の分裂と対決の歴史が残した傷を治し、国と国民が1つに統合された新しい未来を作るために格別の努力をしなければならない」と前提して「民主主義と人権という最小限の価値を認め、これを侵害した行為に対しては心より反省して謝らなければならない。また一方に過去の歴史の過誤から始まった、伝統性の是非や資格の是非もすでに歴史の評価に回し、心からの謝罪と和解を行い、未来に向けて一緒に歩もう」と呼びかけた。
2006.08.15 11:30:54
>特に「我々は過去の分裂と対決の歴史が残した傷を治し、国と国民が1つに統合された新しい未来を作るために格別の努力をしなければならない」と前提して「民主主義と人権という最小限の価値を認め、これを侵害した行為に対しては心より反省して謝らなければならない。また一方に過去の歴史の過誤から始まった、伝統性の是非や資格の是非もすでに歴史の評価に回し、心からの謝罪と和解を行い、未来に向けて一緒に歩もう」と呼びかけた。
これによると、南が全部悪いのですね?
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