白頭山
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2006/08/01 08:18 投稿番号: [2267 / 10735]
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2006080181238
>白頭山(ペクトゥサン)は言うまでもなく「韓民族の霊山」だ。しかし、北朝鮮と中国の国境に位置するこの山を中国は長白山と呼び、「中国のもの」と言ってきた。その度に、六堂・崔南善(チェ・ナムソン)の『白頭山への道』が思い浮かぶ。「額をかすめるのは白頭山の風であり、のどを潤すのは白頭山の泉水であり、耕し、植え、収穫し、整えるのは白頭山の土だ。このように去ろうとしても去ることができず、引き離そうとしても引き離すことができないのが、白頭山と私たちの関係だ」
>ところで、いざ白頭山の主権を守らなければならない北朝鮮は、力を失ってコーナーに追い込まれている。北朝鮮が「パルチザン密営」と自慢し、「正日峰」を掲げて滅ぶ間に、いざ白頭山は「中国のもの」になりつつある。
「北韓国」だけでなく「半島全体」が支那のものになるぞ。
気をつけるように。
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