あきれるリレー
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/03/14 10:37 投稿番号: [10475 / 10735]
掛け金やれなくなるとすぐに‘強盗(強度)自作劇’
借金のために係員らに掛け金を与えられないようにリレーが自身のからだに凶器で傷をつけて強盗(強度)自作劇を行って警察調査で嘘がばれた。
13日ソウル、鍾路(チョンノ)警察署によればホン某(51・女)氏は2007年から知人たちと作った親睦契でリレー役割をした。
しかし普段費用が大きかったホン氏は掛け金1千万ウォン支給日の去る10日を控えても家賃が押されて社債を返すことができないなど1億ウォン余りに達する借金をした状態であった。
悩みの末に彼は'強盗(強度)が聞いて掛け金を奪っていったと自作劇を整えれば掛け金を与えられない言い訳になるようだ'で考えた。
ホン氏は去る12日正午に鍾路区(チョンノグ)自身の家で過度に腹部を刺して傷をつけては"強盗(強度)が聞いて1千200万ウォンをはたいていった"として警察に申告した。
しかし事件を調査した警察は首をかしげるほかはなかった。
ひとまず強盗(強度)が入ってきた過程に対するホン氏の陳述が一進一退したし外部侵入や家を検索した跡がないばかりか傷も深く2㎝程度で軽微だった。
ホン氏の居住地周辺をうわさをたよりに捜した結果ホン氏が10日まで掛け金を支給できなかったし普段借金が多かったという情況も確認された。
ここにホン氏の弟が"姉が普段嘘が上手で費用が大きい点から推測して今回のことが自作劇であること"という陳述をしたのが警察の判断に決定的だった。
警察は弟を通じてホン氏を追及したあげく"掛け金を与える方法がなくて自作劇を行った"という自白を受けるのに成功した。
警察は偽計による公務執行妨害疑惑でホン氏を不拘束立件した。
(ソウル=聯合ニュース)
実に韓国人だな
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