南朝鮮の本心は不純ニダ3
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2011/02/17 20:21 投稿番号: [10083 / 10735]
3.会談日程の延期主張の黒い内幕
朝鮮半島に生じた現在の緊張状態を解消し、北南関係改善のためなら一日でも時間を早めなければならないというのがわが軍隊と人民の変わらぬ要求である。
そこで、わが方は元来、予備会談の日にちも1月末ごろに、本会談の日にちも2月上旬ごろに定め、南側に提案した。
最初から北南対話を願っていなかった逆賊一味がわれわれのこのような予備会談の提案を拒否し、旧正月の連休期間を口実にして2月11日と予備会談の日にちを通知してきた時も、わが方はその意見を考慮し、旧正月の連休期間が終わり次第予備会談を早く行うことを提案し、こうして予備会談は8日に開かれることになった。
わが方は予備会談で、夜を徹してでも実務手続きの討議を終え、直ちに3〜4日以内に本会談を開催しようと主張した反面、かいらいはテポルム(陰暦1月15日、今年は2月17日)の休みと会談の準備期間を口実に2月末ごろに本会談を開催しようとの主張を持ち出した。
かいらいの立場を考慮して、わが方がもう一度、テポルムの翌日である18日に日にちを繰り上げようという折衷案を示した時も、自分らの立場には変わりがないという固執をあくまでも捨てなかった。
北南対話を一日でも早く成し遂げようとするわが方の立場と、荒唐無稽な口実を設けてでも北南対話を遅らせようとする逆賊一味の態度は、内外の人民に多くのことを示唆している。
悪らつな反共和国対決政策によって6.15統一時代の北南関係が総破綻に直面し、もはや対決の度合いを超えて互いに砲弾まで飛ばす重大な戦争の局面に至った現時点でも、事態の解決のための北南対話をわざと遅らせる逆賊一味の不誠実な態度は、少しも許せない。
旧正月もテポルムもすべてわが民族の固有の祝日であり、この期間に家族、親せきと楽しく休み、隣近所とも情を深める風習は北も南も変わりない。
しかし、民族の運命、国の前途という重大事を前にして、わが方の積極的な対話姿勢に反してかいらいがどうのこうのと口実を掲げて北南対話の再開を意図的に遅らせる真の企図が何なのかということである。
2月末ごろに逆賊一味が外部勢力と結託してわれわれに反対する合同軍事演習「キー・リゾルブ」「フォールイーグル」を南朝鮮全域で行おうとしているのは公然の秘密である。
逆賊一味は、侵略的な合同軍事演習が行われる2月末ごろに高位級軍事会談の日にちを定めれば、わが方の反発が必ずあると打算した。
この場合、会談破たんの責任を自然にわが方になすりつけられると愚かにも画策したのである。
南朝鮮のマスコミがこれについて、「北南対話の遮断」を模索した当局の計策であるとあからさまに非難を浴びせているのも決して偶然ではない。
4に行っちゃいます。
朝鮮半島に生じた現在の緊張状態を解消し、北南関係改善のためなら一日でも時間を早めなければならないというのがわが軍隊と人民の変わらぬ要求である。
そこで、わが方は元来、予備会談の日にちも1月末ごろに、本会談の日にちも2月上旬ごろに定め、南側に提案した。
最初から北南対話を願っていなかった逆賊一味がわれわれのこのような予備会談の提案を拒否し、旧正月の連休期間を口実にして2月11日と予備会談の日にちを通知してきた時も、わが方はその意見を考慮し、旧正月の連休期間が終わり次第予備会談を早く行うことを提案し、こうして予備会談は8日に開かれることになった。
わが方は予備会談で、夜を徹してでも実務手続きの討議を終え、直ちに3〜4日以内に本会談を開催しようと主張した反面、かいらいはテポルム(陰暦1月15日、今年は2月17日)の休みと会談の準備期間を口実に2月末ごろに本会談を開催しようとの主張を持ち出した。
かいらいの立場を考慮して、わが方がもう一度、テポルムの翌日である18日に日にちを繰り上げようという折衷案を示した時も、自分らの立場には変わりがないという固執をあくまでも捨てなかった。
北南対話を一日でも早く成し遂げようとするわが方の立場と、荒唐無稽な口実を設けてでも北南対話を遅らせようとする逆賊一味の態度は、内外の人民に多くのことを示唆している。
悪らつな反共和国対決政策によって6.15統一時代の北南関係が総破綻に直面し、もはや対決の度合いを超えて互いに砲弾まで飛ばす重大な戦争の局面に至った現時点でも、事態の解決のための北南対話をわざと遅らせる逆賊一味の不誠実な態度は、少しも許せない。
旧正月もテポルムもすべてわが民族の固有の祝日であり、この期間に家族、親せきと楽しく休み、隣近所とも情を深める風習は北も南も変わりない。
しかし、民族の運命、国の前途という重大事を前にして、わが方の積極的な対話姿勢に反してかいらいがどうのこうのと口実を掲げて北南対話の再開を意図的に遅らせる真の企図が何なのかということである。
2月末ごろに逆賊一味が外部勢力と結託してわれわれに反対する合同軍事演習「キー・リゾルブ」「フォールイーグル」を南朝鮮全域で行おうとしているのは公然の秘密である。
逆賊一味は、侵略的な合同軍事演習が行われる2月末ごろに高位級軍事会談の日にちを定めれば、わが方の反発が必ずあると打算した。
この場合、会談破たんの責任を自然にわが方になすりつけられると愚かにも画策したのである。
南朝鮮のマスコミがこれについて、「北南対話の遮断」を模索した当局の計策であるとあからさまに非難を浴びせているのも決して偶然ではない。
4に行っちゃいます。
これは メッセージ 10082 (jgeilsbandfreak さん)への返信です.
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