私の愛する妻が実は人妻だった
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/04/24 18:53 投稿番号: [732 / 4092]
>私の愛する妻が実は人妻だった
「私の愛する独島が実は竹島だった」でも驚くんだろうなぁ。
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【娘が生まれて婚姻届けを出して判明〜同居の1年半前に他の男性との間に双子を出産】
団らんな家庭を送って来た妻が、実は二人の子供を持った人妻だったと言う荒唐な事件が起きた。
24日、全州(チョンジュ)地方裁判所のチェ・ウンジュ判事によれば、Aさん(26歳)は2002年の春に妻のBさん(24歳)と同居を始め、二歳の娘を育てながら平凡だが団らんな家庭を送って来た。
Aさんは同居をしながら何度も婚姻届を出そう思ったが、妻は毎回「しなくてもいい。そのうちにしよう」と避けた。
娘の将来の為にこれ以上延ばせないと思ったAさんは、2004年の1月に密かに 区役所に行って、妻の住民登録謄本の発給を受けて驚いた。
同居を始める1年半前の2000年12月頃、妻がキム某さんとの間に双子を出産 している事が記載されていた。
かなり衝撃的だったが、Aさんは娘の為に何も言わず婚姻届を出して、妻にもこの件を問い詰めなかった。
昨年の3月には2番目の娘も生まれた。
だが、2番目の娘が生まれて2ヶ月も立たないその年の5月、妻は急に家を出て1年を過ぎた今でも連絡が取れていない。
Aさんは結局、裁判所を尋ねて離婚訴訟を起こし、裁判所は、「Bさんが2人の子供の出産事実を隠したまま同居を始めた事が認められる」とAさんの訴訟を受理した。
チェ判事は、「二つの家庭の子供達を置いて悩んだBさんが、子育てに手間のかかる双子の面倒を見ようと家を出た事が推定される」と語った。
韓国日報/連合ニュース
これは メッセージ 1 (chosen_chinko さん)への返信です.
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