実の娘を性暴行、釈放後再び性暴行
投稿者: cia_kgb_mi6_intelligence 投稿日時: 2012/11/08 12:45 投稿番号: [4042 / 4092]
実の娘を性暴行して実刑を受けた父親、釈放されると再び性暴行
精神障害がある実の娘を性暴行して実刑を受けた50代が、釈放された後再び娘を性暴行 して拘束起訴された。
ソウル中央地検女性児童犯罪調査部(アン・ミヨン部長検事)は障害がある実の娘を性暴行 した疑い(性暴行犯罪の処罰などに関する特例法違反)で、ペ某容疑者(58歳)を拘束起訴 して位置追跡電子装置(電子足輪)の装着命令を請求したと8日に明らかにした。
検察によればぺ容疑者は6〜7月、ソウル・道峰区(ドボング)の自宅の居間で妻が外出した 隙を見て、精神障害3級の娘(31歳・女)の全身を殴って抵抗できないようにして性暴行した 疑いを受けている。
ぺ容疑者は2000年にも娘を性暴行した疑いで拘束起訴され、懲役5年の宣告受けて2004年 4月にソウル南部刑務所を仮釈放されて、その年の6月に刑の執行を終えた前科がある。
検察は、「被害者を再び性暴行して習癖が認められ、障害がある実の娘を性暴行するなど 社会通念を脱して変態的な性的趣向を持っていて、今後も性暴行犯罪を起こす危険がある」 と話した。
ソース:NAVER/東亞日報(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=020&aid=0002381154
これは メッセージ 1 (cho**n_c*inko さん)への返信です.
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