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入院した日性暴行 60代女自殺

投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/10/03 12:53 投稿番号: [4018 / 4092]
性暴行被害女性が加害者の拘束令状が棄却されるやアパートで投身自殺した。

1日午前7時頃京畿(キョンギ)平沢市(ピョンテクシ)、彭城邑(ペンソンウプ)某アパートに住むA氏(61・女)がアパート5階で飛び降りて亡くなっているのを住民が発見して警察に申告した。 A氏はA4用紙5枚分量の遺書で“ある女性の人格と未来を破壊した家庭崩壊犯がこれに対する罰を受けなければならないことにも法手続きは私が支える所がない”と書いた。 また“性暴行にあった後精神的苦痛でたやすいこと注射が効果がなかった”として“凶悪犯の人生が終わることができる適法な処罰が下されるのを空ででも見守る”と付け加えた。 A氏は遺書中3枚には性暴行処罰に対する不満を、残りの2枚には娘に遺言(流言)を残した。

A氏は8月12日午後平沢(ピョンテク)某病院で下肢静脈瘤手術を受けて入院中看護補助者であるB氏(32)に性暴行にあったと警察に告訴状を提出した。 水原(スウォン)地検平沢(ピョンテク)支庁は調査過程でB氏が合意の下に性関係を持ったと主張するなど疑惑を否認したが嘘発見器結果で偽り反応が出てきた点を上げて拘束令状を請求した。

この過程で警察はA氏を数回も呼んで調査したし、A氏を性暴行にあった病院にまで連れていって現場検証をした。 A氏は性暴行にあった後直ちに病院を移したし、一月間入院したまま精神と産婦人科などの治療を受けて調査に応じたと分かった。

だが、水原地裁平沢(ピョンテク)支援は先月13日B氏が住居が明らかで職業があって証拠隠滅および逃走憂慮がないという理由で拘束令状を棄却した。 この事件の令状実質審査担当判事は加害者の主張だけ聞いただけ被害者陳述は聴取しないと分かった。 警察関係者は“性犯罪事件は加害者が否認する場合が多くて被害者陳述も聞くべきなのに書面記録だけ見て判断をしたようだ”と話した。

A氏は加害者の拘束令状が棄却されるや激しいうつ病症状を見せて苦しんでこのような問題を起こしたと分かった。 夫は“性暴行後遺症などで入院している患者を警察署で数回呼んで調査して、現場検証をするとし性暴行にあった病院まで連れていくなど疲れさしたうえに加害者の拘束令状まで棄却されるや激しいうつ病に苦しめられて結局自殺を選んだこと”と主張した。

これと関連して警察関係者は“性犯罪者を拘束させるために令状を4回申請するなど努力したし現場検証も言論に露出しないように被害者の立場で捜査に最善を尽くした”と話した。

平沢(ピョンテク)=ナム・ギョンヒョン記者bibulus@donga.com



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