じいさんは立たないので無罪
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/02/07 15:21 投稿番号: [3888 / 4092]
未成年者性暴行疑惑70代控訴審も無罪
裁判所"強い疑いは入るが証拠なくて"
未成年者を常習性暴行した疑惑で起訴された70代が1審に続き控訴審でも証拠不充分などを理由で無罪を宣告された。
光州(クァンジュ)高裁前週第1刑事部(イ・サンジュ部長判事)は6日青少年強姦などの疑惑で1審で無罪を宣告されたソ某(71・農業)氏に対する控訴審で検察の控訴を棄却したと明らかにした。
裁判所は"この事件の公訴事実に符合する唯一の証拠の被害者陳述に信憑性が疑わしくて犯罪証明がなくて無罪に判断した原審の措置が正当だ"と判示した。
ソ氏は2004年自身の果樹園で仕事をした障害者夫婦の娘A(当時9)さんを性暴行するなど5年の間四回にかけて性暴行した疑惑で拘束起訴された。
ソ氏は"20余年前から糖尿を病んできて15年前から発起が全くならなくて性暴行をしたとのこと自体が話にもならないこと"と無罪を主張した。
糖尿病患者の場合、程度の差はあるが一般的に40〜50%の患者で勃起不全が発生すると知られている。
1審裁判所は昨年6月ソ氏に無罪を宣告しながら"この事件の直接的な証拠では被害者陳述が唯一だが被害者に対する診察結果、処女膜が弛緩したし主に性交によって伝染するトリコモナス膣炎があると確認された点、被害者は被告人の性器に点があると述べたが実際点があると確認された点などを見れば被告人が被害者を性暴行したことではないかという強い疑いを持つ"と話した。
しかし"被害者は性暴行当時5〜10分間関係を持ったと話しているが裁判所が病院に医療感情嘱託をした結果、被告人が勃起不全治療剤を服用しても発起が全くならない点、高齢者点などを見る時被害者陳述が真実なことではないこともあるという疑いを排除することはできない"と明らかにした。
裁判所は"被害者陳述は合理的な疑いを持つ余地がないほどこの事件公訴事実が真実だという確信を持つようにする証拠で見られない"として無罪宣告理由を説明した。
検察は1審結審公判でソ氏に懲役15年と電子足輪着用10年を求刑した。
これに対して裁判所のある関係者は"被害者の陳述が科学的実験を通じて否定されたので被告人が無罪を宣告されたと見られる"と話した。
(前週=聯合ニュース)
いつものように被害者が障害者だからだろうな・・・
裁判所"強い疑いは入るが証拠なくて"
未成年者を常習性暴行した疑惑で起訴された70代が1審に続き控訴審でも証拠不充分などを理由で無罪を宣告された。
光州(クァンジュ)高裁前週第1刑事部(イ・サンジュ部長判事)は6日青少年強姦などの疑惑で1審で無罪を宣告されたソ某(71・農業)氏に対する控訴審で検察の控訴を棄却したと明らかにした。
裁判所は"この事件の公訴事実に符合する唯一の証拠の被害者陳述に信憑性が疑わしくて犯罪証明がなくて無罪に判断した原審の措置が正当だ"と判示した。
ソ氏は2004年自身の果樹園で仕事をした障害者夫婦の娘A(当時9)さんを性暴行するなど5年の間四回にかけて性暴行した疑惑で拘束起訴された。
ソ氏は"20余年前から糖尿を病んできて15年前から発起が全くならなくて性暴行をしたとのこと自体が話にもならないこと"と無罪を主張した。
糖尿病患者の場合、程度の差はあるが一般的に40〜50%の患者で勃起不全が発生すると知られている。
1審裁判所は昨年6月ソ氏に無罪を宣告しながら"この事件の直接的な証拠では被害者陳述が唯一だが被害者に対する診察結果、処女膜が弛緩したし主に性交によって伝染するトリコモナス膣炎があると確認された点、被害者は被告人の性器に点があると述べたが実際点があると確認された点などを見れば被告人が被害者を性暴行したことではないかという強い疑いを持つ"と話した。
しかし"被害者は性暴行当時5〜10分間関係を持ったと話しているが裁判所が病院に医療感情嘱託をした結果、被告人が勃起不全治療剤を服用しても発起が全くならない点、高齢者点などを見る時被害者陳述が真実なことではないこともあるという疑いを排除することはできない"と明らかにした。
裁判所は"被害者陳述は合理的な疑いを持つ余地がないほどこの事件公訴事実が真実だという確信を持つようにする証拠で見られない"として無罪宣告理由を説明した。
検察は1審結審公判でソ氏に懲役15年と電子足輪着用10年を求刑した。
これに対して裁判所のある関係者は"被害者の陳述が科学的実験を通じて否定されたので被告人が無罪を宣告されたと見られる"と話した。
(前週=聯合ニュース)
いつものように被害者が障害者だからだろうな・・・
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