ジューン強姦未遂
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/01/20 17:43 投稿番号: [3882 / 4092]
“むけたジーンズ、性暴行意図証拠”
裁判所がむけたジーンズを被告人の性暴行意図を後押しする決定的証拠と認定した。
19日全しゅう地方裁判所によれば会社員チェ某(44)氏は昨年6月職場同僚らと会食した後酔っ払った同僚A(女)氏を家に連れていきながら醜行して性暴行もしようとした疑惑で起訴された。
チェ氏はA氏と身体的接触事実を認めたが、ズボンをはがして性暴行しようとしたという疑惑(ジューン強姦未遂)に対しては無罪を主張した。
チェ氏は"酒に酔ったA氏と合意の下に愛撫程度の身体的接触はあったが性暴行意図はなかった"と述べた。
しかし前週地方裁判所第2刑事部(キム・セユン部長判事)はチェ氏がA氏のズボンをはがして性暴行しようとした点が認められるとし有罪に判断、チェ氏に懲役2年を宣告して3年間身上情報を公開しろと命令した。
このように判断したところは現場でむけたまま発見されたジーンズが決定的だった。
A氏は法廷で"誰かズボンをはがそうとちょうど揺さぶるので(に)ボーイフレンドなのか考えた。 記憶がそこで止まった"としながら"当時非常にきつ過ぎたジーンズを着た"と述べた。
裁判所は"当時被害者の精神状態や被害者がきつ過ぎて簡単に脱ぎにくいジーンズを着ていた点に照らしてみれば被害者が自ら自身のズボンと下着を脱いだと見にくい"と判断した。
(全しゅう聯合ニュース)
なんかグタグタだな。
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