12才娘性暴行 出産
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/08/16 12:38 投稿番号: [3797 / 4092]
蔚山(ウルサン)地方裁判所第3刑事部(裁判長キム・ジェワン部長判事)は16日幼い二人の娘を常習的に性暴行したりセクハラした疑惑(性暴行犯罪の処罰および被害者保護などに関する法律違反など)で起訴されたパク某(45)氏に対して懲役20年を宣告して80時間の性暴行治療講義受講を命令した。
裁判所はまた、情報通信網を通じてパク氏の情報を公開して10年の間位置追跡電子装置を付着するようにしたし、この期間二人の娘と会えないように接近禁止命令を下した。
裁判所は"被告人が健全に保護して養育しなければならない幼い娘らを相手に数年間反倫理的な犯行を犯したという点で罪質が非常に不良だ"として"長女はこのために12才の幼い年齢に妊娠と出産を体験したしこの過程でも性暴行にあった"と明らかにした。
朴氏は2003年から長女(当時12才)を性暴行して妊娠させるなど去る1月まで6回にかけて同じ犯行を犯して小さい娘(当時10才)を相手にも数回強制わいせつある疑惑で拘束起訴された。
デジタルニュースチーム
すでに驚かんよ。
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