10代知的障害の2人5年同居姦淫
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/05/18 14:31 投稿番号: [3687 / 4092]
知的障害を病んでいる未成年者を5年間連れて生きて常習的に姦淫したが証拠不足で拘束令状が棄却された30代男性が粘り強い警察捜査で2ヶ月ぶりに結局首筋をつかまれた。
京畿(キョンギ)揚州(ヨンジュ)警察署は17日家出した知的障害未成年者2人をそそのかして自身の家で一緒に生きて常習的に性関係した疑惑(姦淫誘引など)でA(36)氏を拘束したと明らかにした。
警察によればA氏は2006年1月と3月インターネット チャットを通じて知ることになった当時19才であったBさんと18才であったCさんを自身の家で誘引した後最近まで一緒に暮らしていつも性関係した疑惑を受けている。
警察調査でA氏はB,Cさんと5年間共に過ごして家で株式投資で生計を維持するなど外部と遮断された生活をしたしBさんとCさんの外出を一ヶ月に1〜2回に制限して外出時は必ず同行して監視したことがわかった。
当時警察は長期家出事件を再捜査していた途中Cさんの素材を把握したし去る3月18日姦淫誘引疑惑でA氏を検挙して拘束令状を申請した。
だが、A氏は"性関係したことは合うが強制的に姦淫する目的ではなかった"と疑惑を否認したしBさんとCさんやはり知的障害を病んでいて処罰意志が明確でなくて拘束令状が棄却された。
しかし警察はあきらめなかった。 A氏の疑惑を確信して証拠物確保に総力を傾けた。
A氏の家にビデオカメラとノートブックがあって動画ファイルに暗証番号があるということを把握した警察はデジタル証拠分析に出てA氏が被害者らと性関係しながらこっそりと撮影した映像を確保した。
また、被害者らを京畿ひまわりセンターに直接連れて行って心理治療と精神鑑定を受けるようにした。
警察はこの過程で"知的障害を病んでいる被害者らの性関係に対する認識は8〜9才児童に該当する"という分析資料を受けて"強制的に姦淫する目的ではなかった"というA氏の主張をひっくり返すことができる証拠として拘束令状を再申請した。
結局A氏は姦淫誘引に未成年者誘引と性暴行特別法上のカメラなど撮影罪まで追加された疑惑で拘束された。
警察関係者は"知的障害人を相手にこのような犯罪がまた再び発生できて厳罰に処しなければならないという考えで二月間再捜査を行った"と話した。
(楊州=聯合ニュース)
韓国では昔からある犯罪ですな。
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