凶器で名前刻むニダ
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/04/02 12:47 投稿番号: [3652 / 4092]
清州(チョンジュ)地方裁判所刑事4単独パン・ソンオク判事は凶器で恋人の名前を自身の太ももに刻んで恋人を暴行した疑惑で拘束起訴されたA(29)氏に対して暴力行為など処罰に関する法律違反罪などを適用、懲役2年に執行猶予3年を宣告したと2日明らかにした。
パン判事はまた、A氏に対して1年間保護観察と160時間の社会奉仕も命令した。
パン判事は判決文で"被告人が被害者を暴行して監禁した行為は厳罰に処してこそ当然だが被害者と合意したし反省する点、同種犯罪で処罰を受けた前歴がない点などを参酌して兄の執行を猶予する"としてこのように判示した。
A氏は去る2月4日午後6時頃知人の家でつきあったB(女)氏と通話をしている間ささいな問題で言い争いを行うとすぐに凶器で自身の太ももに恋人の名前を刻んで自害した後来月午前2時頃会ったB氏を暴行して全治4週の傷害を負わせた後監禁した疑惑などで拘束起訴された。
【清州(チョンジュ)=ニューシス】
>160時間の社会奉仕
愛国カキコですね。
わかります。
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