【大姦ファミリー】 あり得ねぇー!(涙)
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2010/05/27 16:41 投稿番号: [3265 / 4092]
>女性の入院から6カ月、性的に暴行に関する一部始終を聞いた母親は、驚きと深い悲しみに包まれた。実は母親が21歳だった1974年、今回の加害者の異母兄の父親に性的暴行をされた経験があり、その時に身籠った子どもが、今回の被害者の女性だったのだ。
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母娘が性的暴行の被害、加害者も父子−韓国
5月27日15時38分配信 サーチナ
韓国では性的暴行における公訴の時効は10年となっているが、法令が改正された2008年以前に発生した事件の時効は7年のままだ。その7年目の時効を直前に迎え、5回目の告訴に向けた準備を進めている母娘が韓国で話題となっている。
事件は2003年4月から6月にかけて発生した。当時大学生だった女性は、15年ぶりに連絡してきた異母兄(当時35歳)から、3回にわたって性的暴行を受けた。その衝撃から女性は、同年6月から10カ月間、精神病院へ入院することになった。
女性の入院から6カ月、性的に暴行に関する一部始終を聞いた母親は、驚きと深い悲しみに包まれた。実は母親が21歳だった1974年、今回の加害者の異母兄の父親に性的暴行をされた経験があり、その時に身籠った子どもが、今回の被害者の女性だったのだ。
母親は、韓国メディアのインタビューに対し「2代にかけて父親と息子に性的暴行をされた。どんなに苦しくとも生きていくしかないなんて」と嗚咽を漏らしたという。
母親は2004年2月、異母兄を釜山蓮山警察署(現・蓮堤警察署)に告訴した。一方、異母兄は「互いに合意の上だった」と主張し、母親を逆告訴している。これに対して警察は、証拠不十分で異母兄を不起訴とし、母親側の抗告も棄却している。
母親はその後、警察と検察に計4回も告訴状を出したが、いずれも棄却されている。この事件における公訴の時効は今年の6月23日。母娘にとって納得のいく捜査と裁判が行われ、被害者の心が癒される判決が出ることが望まれる。(編集担当:李信恵・山口幸治)
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