保釈請求レイパーポン
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2010/01/01 15:44 投稿番号: [3125 / 4092]
児童麻薬強姦の韓国人、最高裁に保釈請求
カンボジアウォッチニュース
2009年12月31日
就職話に誘われたカンボジア人少女(16)が、酒と麻薬で潰された後、プノンペン市内のホテルで韓国人の男ポン=ファンユ(37)に提供された件で、強姦容疑で7月23日プノンペン市裁判所に立件されたポン=ファンユが、最高裁に保釈を請求していることがわかった。理由は「自分は外国人で、韓国大使館のサポートも得ている」としている。
「家族と過ごしたい。少し働きたい。そして自由を味わいたい」という理由も挙げているという。最高裁はこの件で30日に陳述聴取を行なった。許否の決定は来月6日に下される予定。
ポン=ファンユは高裁に保釈を請求していたが、審査の結果、再犯のおそれがあり、被害者や目撃者を脅迫するおそれがあり、逃亡のおそれもあるとの判断から却下されている。
被害少女を担当しているヌオン=パヌット弁護士はこの保釈請求について、罪の重大さにかんがみて、たとえ韓国大使館が何と言おうと認めるべきではないと訴えた。
2009年12月31日
カンボジアウォッチ編集部
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ttp://cambodiawatch.net/cwnews/sanmen/20091231_2.php韓国の常識は、世界の非常識。
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