【LA警察】 朝鮮P屋急襲、64人連行
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2009/05/01 16:59 投稿番号: [2998 / 4092]
タウン売春・賭博店かかった・・・コリアン女性など64人検挙
(LA中央日報
韓国語
2009/05/01)
LAコリアンタウン近くで住宅を不法改造して売春をしてきた大型売春店が摘発された。
この日の取り締まりは、警察と移民税関執行局(ICE)、連邦捜査局(FBI)の合同捜査で行われた。
LAPD(ロス市警)本部風紀取り締まり班(VICE)をはじめとする合同捜査班は30日午後3時頃、タウン内のピコとアイロロ近隣(1230 S. Irolo St.)の 住宅街の某住宅を急襲して、現場で64人を大量連行した。
オリンピック警察署のロビン・サージェントは「連行された人は皆コリアンで、店を訪れた男性客と売春女性らが含まれた」として「現在、この人達のうち何人が正式に逮捕されるのかは明確でない」と話した。
今回の取り締まりは、ここで住宅売春が行われているという近隣の住民たちの通報を受けたLAPDの主導で行われている。
ローラ・アイミラーFBI広報官は「捜索令状は加州裁判所が発行したのでLAPDの要請に従った」としながら「連邦捜査局はもしかしたらいるかも知れない不法滞留や密入国など移民法違反者を探し出すために捜査に参加した」と話した。
この日の急襲には、3捜査当局の捜査官20人余りと車両10台余りが動員された。
VICEによれば、この業者は平凡な住宅内部に部屋を10余り作るなど不法改造して、昨年8月頃から営業をしてきたと知られた。
近隣の住民たちはこの業者が開店した後、昼夜を通して男性らの足が絶えなくて生活に不便を経験したと伝えた。
売春店の向かい側に居住するチョン某氏は「ある日は明け方の5時にも男性らが入っていくなど、昼夜を問わず人々が出入りしていた」として「特に夜には周辺に駐車する場所がないほど混んでいた」と話した。
一部住民たちは、この店の後側の建物には不法賭博場まであって訴えが続いていたと伝えた。
一方、この日の急襲過程で売春と関係ないコリアン男性が無念にも捕まって解放されることもあった。
この男性は「マッサージ店近くの事務室に居た際に、LAPDと言ってドアを開けなさいう言葉に出て行ったところ手錠をかけられた」と話した。(機械翻訳
若干修正)
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