Re: 韓国人ブローカーが脱北10代少女を性暴
投稿者: yaboo_korea 投稿日時: 2009/01/31 17:18 投稿番号: [2920 / 4092]
>「胸がグッと詰まってきました。抱いてあげてもブルブルと震えるばかりでした。どうして子供にそのような事ができますか。」
朝鮮人なら昔からやっていることです。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552018654&tid=a5aa5ga5a3a5a2a4aceaa4a8a4ja4a4a 1v4z9qbfmhhbaaa1w&sid=552018654&mid=2832
小林千登勢 『お星さまのレール』より
戦争が終わった後もわたしたち一家は平壌に居残っていました。
ある晩の事です。
玄関の音をはげしく叩く音がしました父が出てみると進駐してきたソ連2人を後ろに従えて朝鮮人が立っていました。
「この家には女の子がいるはずだ、連れて来い!」
朝鮮人はいきなり怒鳴りつけました。
「うちにはい女の子はいません。」
父は嘘をつきましたが、とっくに調べはついていました。
「差し出さないなのなら家族全員の安全はないぞ!」
「ゆるしてください。あの子はまだ子どもです。」
父の哀願も、朝鮮人には全く通じませんでした。
「日本人も戦争中子どもたちを犯し尽くしたのだ戦争に負けた今、お前たちが同じ思いをするのだ!」
父はうなだれて、朝鮮人を家に入れると、私を奥の部屋に連れていって、こういいました。
「これからあの人とお布団に入って寝るんだよ。」
「なんで?知らないおじさんと寝るの?」
わたしは嫌で仕方ありませんでしたが、父のつらそうな顔を見て、嫌とは言えませんでした。
「痛い事をされてもじっと我慢するんだよ、すぐにおわるから。」
私は意味が判りませんでした。
わたしはお布団の中で朝鮮人のおじさんに、とても痛くて気持ちの悪いことを色々と繰り返しされました。おじさんはその間中「この日本人め!日本人め!」と言いながら腰を突いてきました。何回か続けるウチに私のお大事の辺りはあまり痛みを感じなくなっていきました。
後はもう、おじさんが体や口の中を嘗め回すのが気味が悪くて早く終わって欲しいと願うだけでした。
翌日、お大事の所から血が止まらず、お医者に連れていかれました。お医者さまは、私の足をいっぱいに開いて、とても痛い麻酔の注射をして、色々と手当てをしてくれました。
父と母に
「陰部および肛門に裂傷、直るまでは同じ事はさせないようにと言いました。
(直ったら又同じ事をされる!)
一度だけだと思っていた私は恐ろしさのあまり涙がでました。
http://ameblo.jp/campanera/entry-10193451435.html
朝鮮人なら昔からやっていることです。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552018654&tid=a5aa5ga5a3a5a2a4aceaa4a8a4ja4a4a 1v4z9qbfmhhbaaa1w&sid=552018654&mid=2832
小林千登勢 『お星さまのレール』より
戦争が終わった後もわたしたち一家は平壌に居残っていました。
ある晩の事です。
玄関の音をはげしく叩く音がしました父が出てみると進駐してきたソ連2人を後ろに従えて朝鮮人が立っていました。
「この家には女の子がいるはずだ、連れて来い!」
朝鮮人はいきなり怒鳴りつけました。
「うちにはい女の子はいません。」
父は嘘をつきましたが、とっくに調べはついていました。
「差し出さないなのなら家族全員の安全はないぞ!」
「ゆるしてください。あの子はまだ子どもです。」
父の哀願も、朝鮮人には全く通じませんでした。
「日本人も戦争中子どもたちを犯し尽くしたのだ戦争に負けた今、お前たちが同じ思いをするのだ!」
父はうなだれて、朝鮮人を家に入れると、私を奥の部屋に連れていって、こういいました。
「これからあの人とお布団に入って寝るんだよ。」
「なんで?知らないおじさんと寝るの?」
わたしは嫌で仕方ありませんでしたが、父のつらそうな顔を見て、嫌とは言えませんでした。
「痛い事をされてもじっと我慢するんだよ、すぐにおわるから。」
私は意味が判りませんでした。
わたしはお布団の中で朝鮮人のおじさんに、とても痛くて気持ちの悪いことを色々と繰り返しされました。おじさんはその間中「この日本人め!日本人め!」と言いながら腰を突いてきました。何回か続けるウチに私のお大事の辺りはあまり痛みを感じなくなっていきました。
後はもう、おじさんが体や口の中を嘗め回すのが気味が悪くて早く終わって欲しいと願うだけでした。
翌日、お大事の所から血が止まらず、お医者に連れていかれました。お医者さまは、私の足をいっぱいに開いて、とても痛い麻酔の注射をして、色々と手当てをしてくれました。
父と母に
「陰部および肛門に裂傷、直るまでは同じ事はさせないようにと言いました。
(直ったら又同じ事をされる!)
一度だけだと思っていた私は恐ろしさのあまり涙がでました。
http://ameblo.jp/campanera/entry-10193451435.html
これは メッセージ 2908 (imp_mania_jk さん)への返信です.
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