朝鮮人の下半身

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

北朝鮮国境にラブホ乱立“危険な情事”

投稿者: german_surprise88 投稿日時: 2008/12/23 02:17 投稿番号: [2891 / 4092]
北朝鮮国境にラブホ乱立…韓国ホントに“危険な情事”

女優の姦通罪で分かった…


  韓国の人気女優、オク・ソリ(39)が、浮気相手の男性歌手との「姦通罪」で懲役8月(執行猶予2年)、男性も懲役6月(同2年)の有罪判決を受けた。この「姦通罪」のルーツは日本にあるが、儒教文化で「家制度」を重視する韓国では今も「不倫は犯罪」とみなされている。日本人男性が現地で不倫しても訴えられる可能性があるが、そんななかでも韓国の既婚者たちは北緯38度線の北朝鮮国境まで“遠征”して逢瀬を楽しんでいるというから、たくましい。

  韓国の姦通罪は日本統治時代(1910−45年)の刑法が残ったもので、配偶者以外とエッチすると、本人と相手の双方が2年以下の懲役を科せられる。ただ、配偶者からの親告罪のため、それほど頻繁に逮捕されることはないという。

  山梨学院大法学部の須賀昭徳教授(家族法)は「戦前の日本の姦通罪は『家』の継承者を残すのが目的の法律で、妻が夫以外の男性と性交渉を持つと処罰されたが、夫の不倫は罰せられなかった。戦後、男女平等の視点から廃止となった。国際的にも法律化されている国は少ない」と解説する。日本は47年の刑法改正で廃止されたが、韓国では男性も同罪となることが加わって、いまなお生き続けている。

  姦通罪は外国人にも適用されるため、たとえば日本人男性が韓国内で人妻とエッチすれば、どちらかの配偶者に訴えられる可能性がある。

  韓国では過去にも野球選手や俳優など有名人が逮捕されるケースがあった。そのたびに廃止論議が活発化。オクも憲法裁判所に判断を求めたが、憲法裁は今年10月に合憲と判断し、今回の有罪判決につながった。韓国法務当局は「婚姻制度と家族生活を保護するために必要」という立場を崩していない。

  「姦通罪があるため、不倫には“気合”が必要。ソウル市内での密会は危険なので、不倫カップルは北朝鮮との国境など、絶対に見つからない場所に出かけています」と語るのは、ソウルに住む日本人女性ジャーナリスト。

  実際、川向かいに荒涼とした北朝鮮の街並みが見える坡州(パジュ)市には豪快な造りのラブホテルが乱立している。板門店ツアーで現地を訪れた日本人観光客らの中には、立ち並ぶラブホ街を前に「北朝鮮を眺めながらセックスするとは…、なえないのか!?」と唖然とする人も多いという。

  「ソウルから坡州まで、高速道路が空いていれば1時間あまりで到着するので、日帰りが絶対条件の不倫カップルにとって、坡州は最高の場所」と前出のジャーナリストは言う。国境の緊張地帯で行われる、まさに“危険な情事”である。

ソース:ZAKZAK 2008/12/18
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)