保育施設の入所者3人を約2年間性暴行
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2008/11/24 20:22 投稿番号: [2852 / 4092]
保育施設所長の主人が小学生性暴行
学校相談通じて判明…50代男性拘束
大邱(テグ)逹城(タルソン)郡のある保育施設で、女子小学生3人が20数ヶ月間にわたり性暴行に苦しんできた事実が明かされた。福祉施設での性暴行疑惑は絶えなかったが、性暴行事実が具体的に確認されたことは非常に珍しい事だ。
大邱達成警察署は15日、保育施設の入所者たちを性暴行してきた疑い(性暴行犯罪の処罰及び被害者保護などに関する法律違反)で、キムさん(57)を拘束した。キムさんはこの保育施設の所長の主人で、保育施設の中の私宅で院長と一緒に住みながら、小学校に通う10代初めの女子3人を去年初めから去る8月末まで20数ヶ月にわたって性暴行してきた疑いを受けている。
警察は「子供たちの学校担任教師との相談の過程で性暴行の事実が分かり、捜査を始めた。性暴行は主に保育施設内などで行われた」と言った。この保育施設を管理してきた大邱市と逹城郡は緊急点検をした後、管理不実の責任を問って保育施設院長のイさんを解任し、去る10日施設を閉鎖した。
こちらで生活する保育施設の入所者30人余りの中で、13人は保護者、4人は相談所、3人は他の保育施設に送る事にし、15歳を過ぎた8人はグループに分けて自炊生活をしている。この施設には1997年の国際通貨基金危機を前後して、親のいる子供たちがかなり多い数収容されたものと判明した。
http://j2k.naver.com/j2k_frame.php/japanese/www.hani.co.kr/arti/society/area/316265.html
これは メッセージ 1 (chosen_chinko さん)への返信です.
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