【朝鮮キャバレー】 モグリ二部営業
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/05/28 10:44 投稿番号: [2665 / 4092]
>2部営業では、接待するホステスも客になりきる。実際、2部営業でホステスたちは、派手なドレスなどは着ない。どこにでもいそうなカジュアルな格好で接待をする。摘発されても、「客として飲みに来ている」と言えば、それまでだ。
こうなったら、不法滞在かどうかでガサ入れするしか手が出ないな…。
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2008年5月28日発行
風営法違反で5人逮捕
業績悪化で法の網くぐり 無許可営業も
深夜営業に傾く韓国人経営者
通常の営業時間が終わった深夜1時以降に店舗を借り、「2部営業」を行う韓国クラブやホストバーが増えている。風俗営業法では深夜営業(午前1時から日の出まで)は禁止されており、取り締まりも強化されている。韓国クラブの「2部営業」の動きは、新たな問題として浮上している。(鄭敏雄)
韓国クラブのネオンは今日もかがやくが・・・
今月21日、神奈川県警に風営法違反などの疑いで、韓国籍の男女5人が逮捕された。
鄭権洙容疑者(43)らは、ホストとして雇った在留資格のない韓国人男性10人に、女性客への接客をさせていた。鄭容疑者は当局への届け出をせず、店を無許可で営業していた。
調べでは、店舗はJR川崎駅近くの繁華街にあり、午後7時から午前1時までは別の女性経営者(48)が男性客を相手にしたコリアンクラブを営業。鄭容疑者は今年3月から、その女性経営者に月15万円を払って午前1時から朝まで、同所でホストクラブを営業していた。
神奈川県警は、「2部営業」の風俗店摘発は今回が初めてだが、氷山の一角にすぎないとみている。
韓国ホストクラブで働いたことのある李相培さん(37)は、「ホストクラブの2部営業は、今に始まったことではない。店舗開設の初期費用を削減するためにも、設備の整ったコリアンクラブなどを借りて営業する店は昔から多かった」と話す。
「ここ最近2部営業をする店は急増している」と、都内のコリアンクラブやホストバーに酒の仕入れを担当する営業マンは指摘する。
2部営業が増えているのは、昨年から続く業績悪化が影響しているからだという。
「年末は、稼ぎどころだ。忘年会シーズンだし、ボーナスも出る。この時期にホステスを辞める連中には罰金があるほどだ。だが、昨年末からは、さっぱり客が寄りつかなくなったようだ」
こうした事情を背景に、コリアンクラブのオーナーたちは、少しでも店の回転率を上げるため、2部営業に踏み込んでいるという。同じオーナーが営業する場合もあるが、ほとんどは別の経営者が借りて営業する。
しかし、コリアンクラブの2部営業が摘発されるケースはめったになかった。彼らは法律の網の目をくぐって営業している。
深夜営業が禁じられている「風俗営業」の該当事項に、「客の接待をして客に飲食をさせる営業」がある。
言い換えれば、客の接待をせず、飲食をさせるならば何の問題にもならない。
2部営業では、接待するホステスも客になりきる。実際、2部営業でホステスたちは、派手なドレスなどは着ない。どこにでもいそうなカジュアルな格好で接待をする。摘発されても、「客として飲みに来ている」と言えば、それまでだ。
現状ではこれといった対策がない。だが、いずれ新たな在日外国人の問題として浮上するのは間違いなさそうだ。
(統一日報)
こうなったら、不法滞在かどうかでガサ入れするしか手が出ないな…。
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2008年5月28日発行
風営法違反で5人逮捕
業績悪化で法の網くぐり 無許可営業も
深夜営業に傾く韓国人経営者
通常の営業時間が終わった深夜1時以降に店舗を借り、「2部営業」を行う韓国クラブやホストバーが増えている。風俗営業法では深夜営業(午前1時から日の出まで)は禁止されており、取り締まりも強化されている。韓国クラブの「2部営業」の動きは、新たな問題として浮上している。(鄭敏雄)
韓国クラブのネオンは今日もかがやくが・・・
今月21日、神奈川県警に風営法違反などの疑いで、韓国籍の男女5人が逮捕された。
鄭権洙容疑者(43)らは、ホストとして雇った在留資格のない韓国人男性10人に、女性客への接客をさせていた。鄭容疑者は当局への届け出をせず、店を無許可で営業していた。
調べでは、店舗はJR川崎駅近くの繁華街にあり、午後7時から午前1時までは別の女性経営者(48)が男性客を相手にしたコリアンクラブを営業。鄭容疑者は今年3月から、その女性経営者に月15万円を払って午前1時から朝まで、同所でホストクラブを営業していた。
神奈川県警は、「2部営業」の風俗店摘発は今回が初めてだが、氷山の一角にすぎないとみている。
韓国ホストクラブで働いたことのある李相培さん(37)は、「ホストクラブの2部営業は、今に始まったことではない。店舗開設の初期費用を削減するためにも、設備の整ったコリアンクラブなどを借りて営業する店は昔から多かった」と話す。
「ここ最近2部営業をする店は急増している」と、都内のコリアンクラブやホストバーに酒の仕入れを担当する営業マンは指摘する。
2部営業が増えているのは、昨年から続く業績悪化が影響しているからだという。
「年末は、稼ぎどころだ。忘年会シーズンだし、ボーナスも出る。この時期にホステスを辞める連中には罰金があるほどだ。だが、昨年末からは、さっぱり客が寄りつかなくなったようだ」
こうした事情を背景に、コリアンクラブのオーナーたちは、少しでも店の回転率を上げるため、2部営業に踏み込んでいるという。同じオーナーが営業する場合もあるが、ほとんどは別の経営者が借りて営業する。
しかし、コリアンクラブの2部営業が摘発されるケースはめったになかった。彼らは法律の網の目をくぐって営業している。
深夜営業が禁じられている「風俗営業」の該当事項に、「客の接待をして客に飲食をさせる営業」がある。
言い換えれば、客の接待をせず、飲食をさせるならば何の問題にもならない。
2部営業では、接待するホステスも客になりきる。実際、2部営業でホステスたちは、派手なドレスなどは着ない。どこにでもいそうなカジュアルな格好で接待をする。摘発されても、「客として飲みに来ている」と言えば、それまでだ。
現状ではこれといった対策がない。だが、いずれ新たな在日外国人の問題として浮上するのは間違いなさそうだ。
(統一日報)
これは メッセージ 1 (chosen_chinko さん)への返信です.
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