韓国人主婦・大学生あふれる日本の風俗街
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/11/21 00:51 投稿番号: [2399 / 4092]
韓国経済崩壊の証明だろ、こいつらの存在は。
で、慰安婦と何が違うわけ?
30年後くらいに「強制連行された」って言うんか?
朝鮮人がたまるとその土地がカオスになって治安悪化の一途を辿る。
朝鮮人はまさに百害あって一利なしの存在だよ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
韓流熱風が吹くという日本社会の裏通りには韓国人性売買女性たちがあふれている。彼らの人権侵害はもちろん、パスポート偽造、不法密入国、詐欺ブローカーなどあらゆる弊害が絶えない。<ハンギョレ>は現地取材を通じて二度にわたって日本遠征性売買の実態を告発する。
今月6日夕方7時頃、成田空港からちょうど出てきた韓国女性一行が急いで待機していた乗合車に向かった。初めて日本の地を踏んだ金ジョンソン(22・仮名)さんは不安な表情で車に乗った。彼らの向かった所は、東京鴬谷にある安マンション。日本遊興店で働く韓国人女性たちが集まって住む所だ。
一部屋で他の10人の韓国女性たちと生活することになったという金さんは「ぴったり3ヶ月の間だけ泊まってニ千万ウォン(約240万円)貯めたらここから出ます。」と言った。金さんは音大学生だ。お父さんの事業が不渡りになって家が莫大な借金をかかえると、次学期登録料を用意しようと日本を訪れた。入国の時‘観光目的’で届けたから3ヶ月の間、ビザは必要ない。
日本で性売買は不法だが、韓国女性たちはノービザ入国などで司法当局の取り締まりを絶妙に避けている。彼女が見せてくれた手帳には「音楽演習怠らない、毎日夕方両親に電話すること」などのメモが書かれていた。二日後、東京赤坂の真ん中にある遊興店。お酒販売よりは‘2次’(性売買)を主眼
にするいわゆる‘デートクラブ’店だ。5万円(約40万ウォン)程度で女性従業員を連れて出かけることができる。業店中にはすぼっと消えたソファーに韓国女性らが煙草をくわえて座っていた。金さんも彼らの間に挟まていた。
夜の10時をまわった頃、日本男性四人が店に入って来た。韓国ドラマ版権事業をしている人々はこの店の常連だ。韓国人‘ママ’(マダム)が「みんな数日前、新しく来たお嬢さんたち」と言いながら、韓国女性6人を彼らに紹介した。仲間の中で何人か首を横に振ると‘ママ’はホールのすみに置かれたモニターに彼らを案内した。モニターには胸に番号表をつけた韓国女性たちが順に登場した。金さんのように20代大学生から30代主婦まで多様だった。
しばらくして、日本男性たちはすべて自分の相手を選んだ後、近くホテルに席を移した。金さんも一人の男性に手を導かれてホテルに向かった。この店で働く韓国女性は20人ほど。過去には大部分遊興店で働いた経験がある女性たちだったが、最近は金さんのように短期間に大金を儲けようとする若い女性たちが増えている、というのがこの店の‘ママ’の説明だ。
(つづく)
で、慰安婦と何が違うわけ?
30年後くらいに「強制連行された」って言うんか?
朝鮮人がたまるとその土地がカオスになって治安悪化の一途を辿る。
朝鮮人はまさに百害あって一利なしの存在だよ。
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韓流熱風が吹くという日本社会の裏通りには韓国人性売買女性たちがあふれている。彼らの人権侵害はもちろん、パスポート偽造、不法密入国、詐欺ブローカーなどあらゆる弊害が絶えない。<ハンギョレ>は現地取材を通じて二度にわたって日本遠征性売買の実態を告発する。
今月6日夕方7時頃、成田空港からちょうど出てきた韓国女性一行が急いで待機していた乗合車に向かった。初めて日本の地を踏んだ金ジョンソン(22・仮名)さんは不安な表情で車に乗った。彼らの向かった所は、東京鴬谷にある安マンション。日本遊興店で働く韓国人女性たちが集まって住む所だ。
一部屋で他の10人の韓国女性たちと生活することになったという金さんは「ぴったり3ヶ月の間だけ泊まってニ千万ウォン(約240万円)貯めたらここから出ます。」と言った。金さんは音大学生だ。お父さんの事業が不渡りになって家が莫大な借金をかかえると、次学期登録料を用意しようと日本を訪れた。入国の時‘観光目的’で届けたから3ヶ月の間、ビザは必要ない。
日本で性売買は不法だが、韓国女性たちはノービザ入国などで司法当局の取り締まりを絶妙に避けている。彼女が見せてくれた手帳には「音楽演習怠らない、毎日夕方両親に電話すること」などのメモが書かれていた。二日後、東京赤坂の真ん中にある遊興店。お酒販売よりは‘2次’(性売買)を主眼
にするいわゆる‘デートクラブ’店だ。5万円(約40万ウォン)程度で女性従業員を連れて出かけることができる。業店中にはすぼっと消えたソファーに韓国女性らが煙草をくわえて座っていた。金さんも彼らの間に挟まていた。
夜の10時をまわった頃、日本男性四人が店に入って来た。韓国ドラマ版権事業をしている人々はこの店の常連だ。韓国人‘ママ’(マダム)が「みんな数日前、新しく来たお嬢さんたち」と言いながら、韓国女性6人を彼らに紹介した。仲間の中で何人か首を横に振ると‘ママ’はホールのすみに置かれたモニターに彼らを案内した。モニターには胸に番号表をつけた韓国女性たちが順に登場した。金さんのように20代大学生から30代主婦まで多様だった。
しばらくして、日本男性たちはすべて自分の相手を選んだ後、近くホテルに席を移した。金さんも一人の男性に手を導かれてホテルに向かった。この店で働く韓国女性は20人ほど。過去には大部分遊興店で働いた経験がある女性たちだったが、最近は金さんのように短期間に大金を儲けようとする若い女性たちが増えている、というのがこの店の‘ママ’の説明だ。
(つづく)
これは メッセージ 1 (chosen_chinko さん)への返信です.
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