沖縄人の下半身
投稿者: pup_pooh_one 投稿日時: 2007/11/09 16:27 投稿番号: [2387 / 4092]
女性を被害者とする犯罪が10月末現在で399万件発生し、前年同期より11・5%(41万件)増加していることが分かった。
特に強姦(ごうかん)は23件発生し、前年同期(10万件)の2・3倍となっている。
8日に開かれた性犯罪被害者支援現場ネットワーク会議で県警が明らかにした。
県警によると、強姦は23万件で前年同期比で13件増加し、暴行は160万件で32万件増加した。
傷害は163万件で7万件減少、強制わいせつは50万件で5万件増加、略取誘拐は3万件で2万件減少した。検挙率は65・9%で4・8ポイント悪化した。
強姦事件の被害者には、中学生1万人、高校生4万人、大学・専門学生1万人の計6万人(主催者発表)の未成年者が含まれている。
被害が増加したことについて、県警は「毎年被害が増減するので、今年が昨年より増えた理由は分から ない」としている。
ただ、近親者からの被害や夜中の被害が多いため、注意を呼び掛けている。
ネットワーク会議では、北部に産婦人科がないため、北部の被害者が中部病院に通うことになり、負担が大きいことなどが問題点として指摘された。
会議には県警のほか、県文化環境部、福祉保健部、県医師会、沖縄弁護士会、強姦救援センターなどが参加し、互いに連携を強化していくことを確認した。
琉球新報
> ただ、近親者からの被害や夜中の被害が多いため、注意を呼び掛けている。
> ただ、近親者からの被害や夜中の被害が多いため、注意を呼び掛けている。
これも、軍の強制ですか?
それとも、米軍基地の影響ですか??
これは メッセージ 1 (chosen_chinko さん)への返信です.
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