「織原城ニを在日の息子」として報道(1)
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/04/26 19:51 投稿番号: [1983 / 4092]
英国紙ザ・インディペンデンスが「織原城ニを在日の息子」として報道
昨日、殺人で起訴された実業家に対し無罪が言い渡された後、ルーシー・ブラックマンさん(東京郊外の洞窟でコンクリート詰めのバラバラ死体で発見されホステス)の家族は猛烈に反発した。ただし家族は「弔慰金」を受け入れた決断が、裁判官へ影響を及ぼしたことは否定している。
織原城二は昨日の東京裁判所でルーシー・ブラックマンさんの死亡に関連する全ての訴因からは免罪されたが、他の9人の女性に対するレイプで生涯投獄される事となった。犠牲者には織原が好んで使っていたデートレイプドラッグのクロロホルムを摂取したことで死亡したオーストラリアのモデル、カリタ・リッジウェイ(21)さんも含まれる。
ブラックマンさんの父親ティムさんは法廷の末席に腰掛け、織原に対する判決が読み上げられると、それを「深い失望」と言った。
「今日私達は他の人の正義の為に自身の命を与えたルーシーを目の当たりにしました。しかし残念ながらルーシー自身が正義が受けることは出来なかったようです。気持ちが全く定まらない感じです。」
裁判長の栃木力が認めたのは強姦のみで、死亡については織原が犯罪に関与したと言うかなりの数の連鎖した状況証拠も「被告が直接かかわったとする立証にはならない。」としたのである。
「法廷では織原が独力でルーシーの死亡に関わったと立証できない。」
「明確なことは犠牲者が被告と共に行動し、その時に消え、続けて彼女が死体で発見されたということです。」
法廷は、2000年夏にルーシーさんが東京のナイトクラブのホステスの仕事から姿を消した後に、織原が体を処分する方法をオンラインで探していたかと聞いたが織原はそれら全ての告発を否定している。
彼はその後、コンクリートミックス、チェーンソー、ロープ等の道具を買うために金物店を訪ねている。店のスタッフはその時に織原からどうすれば、大きな物を取り除けるか、や「段ボール箱の中でコンクリートは固まるか?」など詳しく質問をされたことを覚えている。
しかしDNAや他のしっかりした証拠が不足していたため、織原は告発から免れた。ブラックマンさんは、起訴で織原の有罪を立証できる証拠を紹介しなかった事が失敗だったとし、彼と娘のソフィーには「途方もない不安と深い悲しみ」が引き起こされたと語った。
しかし、彼は織原の仲介者から42万ポンドを受け取ったという、昨年の彼の決定が判決には変化を与えてはいないと言う。
「裁判官は織原が犠牲者に対して送った香典について、全く考慮に入れていない事を非常に明確にしています。」とし、金を受け取った事を織原は「非常に満足していた」と付け加えている。「六年半、私達が歩いてきた正義を守るための戦いは、家族を立て直す為の何の役にも立たなかったということです。」
判決は現代における日本で最も多くの連続強姦犯人として歴史に記録される男の残忍な経歴を終わらせた。警察は、この億万長者の不動産投機家が1990年代前半に遡れば、その強姦の履歴の中で何百人もの女性を狙ったのだろうと信じている。
パチンコのチェーン、またはピンボールパーラーを設立した韓国人移民の息子、織原は日本がバブル経済だった1980年代後半から1990年代前半の数年間、不動産に投機しながら、財産を作っている。
(つづく)
昨日、殺人で起訴された実業家に対し無罪が言い渡された後、ルーシー・ブラックマンさん(東京郊外の洞窟でコンクリート詰めのバラバラ死体で発見されホステス)の家族は猛烈に反発した。ただし家族は「弔慰金」を受け入れた決断が、裁判官へ影響を及ぼしたことは否定している。
織原城二は昨日の東京裁判所でルーシー・ブラックマンさんの死亡に関連する全ての訴因からは免罪されたが、他の9人の女性に対するレイプで生涯投獄される事となった。犠牲者には織原が好んで使っていたデートレイプドラッグのクロロホルムを摂取したことで死亡したオーストラリアのモデル、カリタ・リッジウェイ(21)さんも含まれる。
ブラックマンさんの父親ティムさんは法廷の末席に腰掛け、織原に対する判決が読み上げられると、それを「深い失望」と言った。
「今日私達は他の人の正義の為に自身の命を与えたルーシーを目の当たりにしました。しかし残念ながらルーシー自身が正義が受けることは出来なかったようです。気持ちが全く定まらない感じです。」
裁判長の栃木力が認めたのは強姦のみで、死亡については織原が犯罪に関与したと言うかなりの数の連鎖した状況証拠も「被告が直接かかわったとする立証にはならない。」としたのである。
「法廷では織原が独力でルーシーの死亡に関わったと立証できない。」
「明確なことは犠牲者が被告と共に行動し、その時に消え、続けて彼女が死体で発見されたということです。」
法廷は、2000年夏にルーシーさんが東京のナイトクラブのホステスの仕事から姿を消した後に、織原が体を処分する方法をオンラインで探していたかと聞いたが織原はそれら全ての告発を否定している。
彼はその後、コンクリートミックス、チェーンソー、ロープ等の道具を買うために金物店を訪ねている。店のスタッフはその時に織原からどうすれば、大きな物を取り除けるか、や「段ボール箱の中でコンクリートは固まるか?」など詳しく質問をされたことを覚えている。
しかしDNAや他のしっかりした証拠が不足していたため、織原は告発から免れた。ブラックマンさんは、起訴で織原の有罪を立証できる証拠を紹介しなかった事が失敗だったとし、彼と娘のソフィーには「途方もない不安と深い悲しみ」が引き起こされたと語った。
しかし、彼は織原の仲介者から42万ポンドを受け取ったという、昨年の彼の決定が判決には変化を与えてはいないと言う。
「裁判官は織原が犠牲者に対して送った香典について、全く考慮に入れていない事を非常に明確にしています。」とし、金を受け取った事を織原は「非常に満足していた」と付け加えている。「六年半、私達が歩いてきた正義を守るための戦いは、家族を立て直す為の何の役にも立たなかったということです。」
判決は現代における日本で最も多くの連続強姦犯人として歴史に記録される男の残忍な経歴を終わらせた。警察は、この億万長者の不動産投機家が1990年代前半に遡れば、その強姦の履歴の中で何百人もの女性を狙ったのだろうと信じている。
パチンコのチェーン、またはピンボールパーラーを設立した韓国人移民の息子、織原は日本がバブル経済だった1980年代後半から1990年代前半の数年間、不動産に投機しながら、財産を作っている。
(つづく)
これは メッセージ 1 (chosen_chinko さん)への返信です.
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