朝鮮人の下半身

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警察がグズニダ!(1)

投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/03/26 21:49 投稿番号: [1934 / 4092]
警察のグズグズとした腰の重い対応…20代女性集団性暴行を放置

真夜中に急に消えた娘が性暴行に遭う危機に置かれていると父親が焦れて警察署のドアを叩いたが、警察のグズグズとした対応のために結局集団性暴行に遭う事件が発生した。

14日深夜1時頃、ある40代男性と20代初半の女性2人が顔を蒼白にしたままソウル銅雀(トンジャク)警察署に駆けて来た。

失踪申告をしに来たという彼らの言葉に暴力チーム警察官は担当業務で無いとして「4階の女性青少年課に行きなさい」と言ってから直ぐに間違って教えたことに気付いて、再び「女青課は3階にあるからその場所に行きなさい」という言葉だけを投げかけた。

行きなさいという部署をやっと探し出した40代男性は固くドアに鍵が掛かったまま明りが消えた事務所の外で地団太を踏み鳴らして、10余分ほどには女性青少年課の警察官に会った。

ちょうど眠りから覚めたこの警察官は「こんな夜に一体誰が何度も電話を掛けたのか」と怒鳴り声を上げたりまでした。

40代男性は自分の20歳になる娘チェ某さん(仮名)が先程「帰宅して家の前で失踪したが、娘の後を追って来た5、6人の男性たちが拉致したようだ」と、この警察官に早く捜して下さいといって泣いて頼んだ。

チェさんの父親と一緒に警察署を訪ねたチェさんの友達もやはり「友達が消えて直ぐに電話を掛けたら見知らぬ男が電話を受けて、『今よく送ってあげる道だ』といって電話を切ってしまった」と早く申告を受けて下さいと哀願した。

しかし彼らは再び総合状況室の前で待って、また待たなければならなかった。警察のグズグズとした対処に父親の心は燃え上がった。

チェさんの父親は「一言で受けてくれない、そんな様子だった。『24時間のあいだに帰って来ないと申告を受け付けることが出来るのにどうして来たのか』と言うのだった。拉致されたのが確かなのに酷く衝撃を受けた」と語った。

(つづく)
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