妻・恋人の猥褻写真をネット上で流布
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/08/27 22:56 投稿番号: [1526 / 4092]
>月の収入が50万ウォン以下の夫婦が赤ちゃんの粉ミルク代など生活費を確保するため自宅で裸体写真を撮影し500万ウォン余を稼ぐなど、犯行動機が生計型の事例も一部あったが
そこまで稼いだら、もう言い訳は出来んぞ。
ある意味、夫婦共犯の売春みたいなものだね。
つうか、そんな程度の収入で所帯を持って子供も持つっていうのが、無責任なんじゃないのか。
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妻・恋人のわいせつ写真をインターネット流布、初めて摘発
配偶者や恋人のヌード写真などをインターネットに載せて数億円の不当利益を得ていたわいせつサイトの運営者と会員が国内で初めて摘発された。
会員の中には大学兼任教授や郡長の息子が含まれていたほか、写真の女性が実際の妻であることを証明するため子どもと一緒に撮った家族写真まで載せているケースもあり、衝撃を与えている。
ソウル警察庁サイバー犯罪捜査隊は27日、会員らが提供したわいせつ写真をインターネットに載せた疑い(情報通信網利用促進及び情報保護等に関する法律違反)で、同サイトの運営者イ容疑者(32)ら2人を逮捕し、カン容疑者(29)らら会員41人と同サイトへハッキングを試みたミン容疑者(28)を非拘束で立件した。
警察によると、イ容疑者は01年に同サイトを開設、30万人余の会員を募集した後、会員の配偶者や恋人のヌード写真を載せるコーナーを運営し、6億2000万ウォン余の不当利益を得た疑い。
会員らは配偶者または恋人とのセックス中の写真、裸体写真8000件余をサイトに載せ、1枚のダウンロードに50−150ウォン(約6円−20円)を受けて計6000万ウォン余を稼いだという。
わいせつ写真を載せた会員の中には大学兼任教授、貿易会社代表、証券会社の幹部、映画シナリオ作家、郡長の息子、米国某協会検査官、中国人事業家などが含まれており、主婦など女性も3人いた。
月の収入が50万ウォン以下の夫婦が赤ちゃんの粉ミルク代など生活費を確保するため自宅で裸体写真を撮影し500万ウォン余を稼ぐなど、犯行動機が生計型の事例も一部あったが、非正常的な性的趣向や恋人の美貌を誇示しようというケースがほとんどだったと、警察は伝えた。
2006.08.27 17:15:16
(中央日報)
これは メッセージ 1 (chosen_chinko さん)への返信です.
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