凶悪犯の遺伝子情報をデータベース化
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/07/26 21:10 投稿番号: [1382 / 4092]
>性的暴行や殺人、強盗などを犯した犯人の遺伝子情報をデータベース化し、体系的に管理する「遺伝子情報銀行」が来年上半期に設立される
朝鮮人特有の配列が犯罪誘発因子になってることが判明するんだな?
「おかしい・・!
犯罪者の遺伝子だけを集めたはずなのに、一般人とまったく同じだ!」
で、全国民の遺伝子情報をデータベース化するってことか。
4000万人ぐらい居るね。大変だね(棒・・・
>遺伝子鑑識のサンプルには血液や精液、唾液、毛髪、口腔粘膜、身体組織など
強制オナぬーー!!
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凶悪犯の遺伝子情報DB化、来年上半期から施行方針
【ソウル25日聯合】性的暴行や殺人、強盗などを犯した犯人の遺伝子情報をデータベース化し、体系的に管理する「遺伝子情報銀行」が来年上半期に設立される見通しだ。
政府は25日、青瓦台(大統領府)で盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領主宰の閣議を開き、遺伝子鑑識情報の収集・管理法の制定案を議決した。制定案によると、凶悪犯罪の再発防止と犯人の早期検挙に向け、性的暴行、殺人、逮捕監禁、放火、強盗など11の凶悪事件について、捜査機関が被疑者や受刑者、犯罪現場の遺伝子鑑識情報をデータベース化して管理する。遺伝子鑑識のサンプルには血液や精液、唾液、毛髪、口腔粘膜、身体組織などが含まれ、その採取権限は受刑者の場合は矯正施設の長に、被疑者の場合は検察・警察に委ねられる。受刑者が採取を拒んだ場合は強制力を行使することができる。
ただ、プライバシー保護の観点から、遺伝子鑑識情報は匿名で表示されるか暗号化され、情報検索は捜査機関が犯罪捜査を目的に要求するか、裁判所が事実照会を要請した場合などに制限される。また、受刑者や被疑者が無罪や控訴棄却、不起訴となった場合は当該情報は削除される。
政府は、同法案を来年上半期から施行する方針で、首相傘下に7〜9人の委員で構成された「遺伝子鑑識情報委員会」を設置し、遺伝子情報の管理や運営に関する重要事項を審議することを決定した。
これは メッセージ 1 (chosen_chinko さん)への返信です.
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