朝鮮人の下半身(映画化決定)
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/06/11 18:33 投稿番号: [1208 / 4092]
韓流アマゾネス・地獄のセクハラ刑務所(あらすじ)
ある日、身に憶えの無い罪で投獄された女囚(B○A)が、女性刑務官(ソ○ン)に目を付けられ、身体検査と称してペッティングされる。
Bo○は他の刑務官(ユ○ソナ、チェ・○ウ)に訴えるが、逆に反抗的態度を取ったとして独房に入れられ、ソニ○に監視される事に。
その夜、独房に○ニンが来て、○oAに肉体を要求する。
拒絶するB○Aだが、手錠で拘束されペニパンで貫かれてしまう。
翌日、Bo○は独房に放火して脱獄を図るが失敗し、3人組によって懲罰房へ引き込まれる。
鞭打ち、三角木馬、蝋燭垂らし、浣腸などのSMフルコースの末に、ペニパン装着のソニ○、ユン○ナ、チ○・ジウに輪姦されるBo○。
その後、冤罪であることが判り、刑務所を出所するが、○oAの肉体と精神はボロボロだった。
帰宅する途中、薬局に立ち寄り、精神安定剤を求めるB○Aに、ペ・ヨ○ジュン扮する薬局の主人は店の奥へ連れ込もうと襲い掛かる。
Bo○の悲鳴と共に画面暗転して、『独島は我が領土』のテロップが映し出され、映画は終わる。
韓国の現代を象徴するような作品。
これは メッセージ 1 (chosen_chinko さん)への返信です.
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