大阪・鶴橋 パッピンス
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2011/08/07 23:22 投稿番号: [5917 / 6487]
>冷麺を食べる時に使うような直径約15センチのステンレス容器
何故朝鮮人はステンレスのボウル好きなのか訳分からん。
しかも、なんでもぐちゃぐちゃ。
なぜここまで台無しにできるんだ・・・
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韓流
大胆にかき混ぜ
大阪・鶴橋
パッピンス
冷麺を食べる時に使うような直径約15センチのステンレス容器の真ん中に、きな粉を振りかけたバニラアイス。その周りをゆでた小豆、マンゴー、ラズベリー、玄米フレーク、そしてキャラメル大の餅がグルリと囲む。その上に練乳がたっぷりかかり、底に敷き詰めたかき氷が見えないほど。容器を持つと、心地よい冷たさがじんわり伝わってきた。
韓国語で「パッピンス」と言う。「パッ」は小豆、「ピンス」はかき氷の意味だ。それを大阪市南東部にある鶴橋で食べた。周辺には、韓国食材を扱う店や飲食店が軒を連ね、看板にもハングルがあふれるエキゾチックな街だ。
直訳すれば「小豆氷」だが、日本のそれとは随分違う。日本式にまず、具を脇に寄せてから、氷を味わおうとすると、「それじゃあダメ」と、洪貞淑ホンジョンスクさん(49)にやんわりとたしなめられた。韓国料理研究家の洪さんは、鶴橋で韓国カフェ「流れる千年」を営んでいる。「混ぜてこそ、本場のパッピンスなんですよ」
以下略
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/cooking/taberu/20110806-OYT8T00140.htm?from=yolsp
これは メッセージ 1 (kaiyouminzoku333 さん)への返信です.
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