伯剌西爾
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2009/11/13 13:36 投稿番号: [4476 / 6487]
ブラジルの韓国人食堂2か所、犬肉販売で摘発
(聯合ニュース
韓国語
2009/11/13)
ブラジル,サンパウロ市で韓国人同胞が運営する飲食店2か所が犬肉を販売して12日、警察に摘発された。
グローボテレビなど現地メディアの報道によれば、警察はこの日、サンパウロ市内の韓国人密集地域のボンレチーロ区域にある飲食店2か所に対する取り締まりを行って、韓国人事業主2人を犬肉販売容疑で逮捕した。
警察は「これら飲食店が犬肉を販売しているという告発を受けて取り締まりに出たし、また他の飲食店1か所に対しても調査を行っている」としながら「1週間に平均10匹程度の犬肉が販売されたと見られる」と明らかにした。
警察はまた、サンパウロ近隣スザーノ市で犬を不法屠殺して、韓国人飲食店に供給してきたブラジル人夫婦も検挙した。
警察は、ブラジル人夫婦が自動車修理店を運営しながら路上で捕まえた犬を屠殺してきたと明らかにして、現場の冷蔵庫に保管中だった犬肉70?を押収したと伝えた。
ブラジルはアメリカに続き世界で二番目にペットをたくさん飼っている国で、犬と猫など愛玩動物を食用にすることを法で禁止している。
現地メディアらは「犬肉を食べる習慣が韓国の長い間の風習であり、ソウルをはじめとする全国各都市の飲食店で犬肉が販売されている」と伝えた。(機械翻訳
若干修正)
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