北の朝鮮から鯨肉輸入
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/11/30 09:54 投稿番号: [3577 / 6487]
鯨肉:17年ぶり輸入再開…アイスランドから
政府が承認
日本政府が9月、アイスランドからの鯨肉輸入を承認、91年以来17年ぶりに鯨肉輸入を再開したことが29日、分かった。関係当局は「一部は通関を終え国内に出回った」と話している。アイスランドは06年、商業捕鯨を20年ぶりに再開。同じく再開を模索する日本は、鯨肉貿易を通じて国内外の捕鯨や関連産業を支える狙いとみられる。捕鯨や鯨肉貿易に反対する欧米諸国や環境保護団体などが対日批判を強めそうだ。
経済産業省、水産庁とも受け入れたクジラの種類や数量など詳細は「答えられない」としている。
鯨肉貿易は絶滅の危機にひんしている野生動物の国際取引を規制するワシントン条約に抵触するが、一部のクジラ種の捕獲について条約の規制に留保を付けている日本、アイスランド両国間の取引は違反ではないというのが日本の立場だ。
アイスランドは91〜02年に国際捕鯨委員会(IWC)を脱退。この間、加盟国の日本などと鯨肉取引ができなかった。06年に商業捕鯨を再開したが国内需要が伸び悩み、日本などへの輸出も実現しなかったため07年にいったん中断。08年は計画枠いっぱいのミンククジラ40頭を捕獲、輸出拡大を目指している。(共同)
これで、本物朝鮮からの流入が減れば、それは朗報だが・・・・・
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