【長野】 イルボン・ジャム式を試すニダ♪
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/05/17 09:39 投稿番号: [3013 / 6487]
なんだなんだ? コソーリ、イルボン苺を失敬して、またもロイヤルティ違反をして稼ごうって魂胆じゃ?
>李会長は「ジャムの作り方も自分たちのやり方とはまったく違う。韓国でも試してみたい」と話し、作業を興味深く見つめていた。
こうしてこれまで、パクリが繰り返されてきたのでした。チャンチャン♪(涙)
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韓国いちご生産者
みはらしファーム視察
更新:2008-5-17 6:00
伊那市西箕輪羽広の農業公園みはらしファームに16日、韓国慶尚南道晋州市水谷のいちご生産者らで組織する「水谷いちご輸出営農法人」の関係者らが訪れ、園内の農産物加工施設などを視察した。羽広いちご生産組合(泉沢勝人組合長)の案内で施設内を見学。同組合でのいちごの生産やジャムの加工技術、農園の経営方法などを学び、日韓のいちご生産者が交流を深めた。
施設を訪れたのは同法人の李炳好会長と役員の姜大珍さん、農産物の貿易会社に勤める朴スンヒさんの3人。同法人は韓国でいちごの産地として知られる水谷地域で、輸出用のいちご「苺香」を生産、販売している。同品種は甘みや酸味が強い上、適度な硬さを持つことから海外輸出用とされ、東南アジアや中国などに販売。輸出量は年間100トンに及ぶという。
李会長がみはらしファームを訪れるのは2回目。昨年7月、東京にある韓国政府機関「韓国農水産物流公社東京aTセンター」を通じて紹介を受け、訪問したのをきっかけに相互交流が始まったという。同年11月には羽広いちご生産組合の有賀正喜前組合長が訪韓。同法人を訪れた際に無添加、手づくりを売りとするみはらしいちご園のジャムについて話をしたところ、韓国の生産者が関心を示したといい、今回の視察にはジャムの製造現場の見学が盛り込まれた。
この日は韓国で収穫した苺香30キロを持参。みはらしいちご園の手法で実際にジャムを生産し、その工程を見学した。李会長は「ジャムの作り方も自分たちのやり方とはまったく違う。韓国でも試してみたい」と話し、作業を興味深く見つめていた。
(長野日報)
これは メッセージ 1 (kaiyouminzoku333 さん)への返信です.
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