Re: イルボン料理、味が薄いニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/04/04 22:18 投稿番号: [2840 / 6487]
ここで思い出すのが、漫画家の高信太郎の本です。
著者曰く、「私は自宅に、韓国人を食事には呼ばない。なぜなら、不味いと思ったら本当に『不味い』と言うので、それでは女房が気の毒なので。だから、いつも外のレストランなどで食事する」と。
こういう場合も、そもそもメシを食うためではなくて、「日本料理の体験」が目的でしょう。
しかも、シェフが新作料理を作って、各界の人々に食べてもらって感想を聞くイベントじゃないんです。
美味いと思うか、不味いと思うかは本人の勝手です。
しかし、こういう「イベント」の場合、シェフに最大級の賛辞を送るのが礼儀でしょう(たとえそれがお世辞でも)。なぜなら、目的は日本料理の「体験」だから。
なのに、まずはじっくり味わって、「体験」もせずに、独り善がりに味を濃くするとは、無礼千万です。
この件といい、例のハンド罰金「いちぬけ」の件といい、相手を慮らないというか、今自分が何をしているのか、サッパリ分からない、KYなのが、朝鮮人でしょう。
これは メッセージ 2832 (kohshien21c さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/dabaafbfa9a4yjaacl5a_1/2840.html