トピズレだが中国食問題
投稿者: koshien21c 投稿日時: 2007/10/02 11:19 投稿番号: [1798 / 6487]
食問題告発の中国人ジャーナリストが来日会見
中国でただ一人、食品安全問題を追及する北京在住のジャーナリスト、周(しゅう)勍(けい)さんが1日、日本語翻訳版「中国の危ない食品」(草思社、2日発売)の出版に合わせて来日記者会見。「いまや地球は一つの大きな村。問題はいずれ全世界に波及する。外圧で、食の安全を軽視する中国の良心を呼び覚ましてほしい」と呼びかけた。
周さんは1965年生まれ。天安門事件に関係して3年間の投獄を経験し、現在は出版社を経営。02年からの食取材をまとめた同作は昨年、ドイツの国際ルポルタージュ賞を受けたが、国内では出版差し止め。アジアでの完全翻訳は日本が初めてとなる。
会見で周さんはスライドを用い、海産物や子供向け食品への禁止添加物の使用やニセ食品に対する官民のモラル欠如の現状を紹介。これらに起因するとみられる子供の異常な早熟化、男性の生殖能力低下、女性のガン多発など静かに進行する問題を指摘した。
日本でも注目された段ボール肉まん事件は、原料との価格差を示しながら「庶民が利用する屋台が問題になれば、大きな社会不安になる。(捏造(ねつぞう)報道は政府が)臨時雇いという記者の立場につけ込んだ、ぬれぎぬだと思う」と疑問を呈した。
「食の取材を始めてから外食をしなくなった」という周さんは「北京五輪に向けて多少状況は良くなるだろうが、中国で500グラム18元以下の水餃子などは食べない方がいい」とアドバイスした。
ttp://sankei.jp.msn.com/world/china/071002/chn0710020020000-n1.htm
>北京五輪に向けて多少状況は良くなるだろうが、
☆これが味噌☆↑ 中国人だからよく性癖を分かっている。このコメントをいい加減に考えてはならない。肝心要の判断基準
中国人は金儲けのためなら平気で粗悪品を造る。業者は役人に賄賂を贈り見逃しを策す。つまり官民挙げて腐っているのが中国。2,3の見せしめで罰することで検査システムを構築した成果だと中国政府が安全宣言しても絶対信用してはならない。そんなに簡単に改善される問題ではない。中国産品への買付けが戻れば又同じ事を繰り返すのが中国人。官民ともにやるから証明書も信用しないほうが無難。
前にも他トピで書いたが、食品問題噴出時中国政府は最初自国の検査は優秀、輸入停止はWTO違反だとか、インドネシアに対しても報復措置を取るなど傲慢にも逆切れしたが、世界的なクレームで逃げられず、急遽20社ほどのメーカー名を列挙し、違反企業として指導したと発表した。しかし、それらは90年代後半より日本側から問題にしたメーカーで何も目新しいものではなかった。つまり、安全対策やったと宣伝しただけで現状では改善は殆ど進んでいないと判断すべき。このような小手先のやり方で問題を終止しようとするのが小汚い中国人の上等手段。中国人特有の官の対外的な面子にこだわる部分と金儲けが絡んでいる。
従って、少なくとも5年間は中国の食品は一切購入せず干し上げ徹底的に損をさせ、悪徳メーカーを駆逐し、中国人の下らん面子を破壊しなければ中国人は改善しない。彼らの面子や金儲けより国民の健康問題のほうが比較にならぬほど重要。
加え日本の進出食品メーカーにもいい加減な業者がいる。日本企業だからといって100%信用出来ない。
つまり、誰が作ろうとも中国製は買わないということを徹底すれば、中国はしぶしぶ動く。ま、逆に金のため生きてる連中だから真面目に対応するようになりまともなメーカーが中国で育つことにもなるであろう。
中国側が現状どうしても輸出したいならば、また、日本側業者がどうしても輸入したいならば、品質揚げ地Final、Ship Back条件にするしかない。積地中国の食品分析証明でなく、揚げ地の日本の公的機関で分析し合格すれば決済するが、不合格の場合は積戻し商品代は払わない取引条件。これを飲ませるしか方法はない。この事を日本側業者が公表すれば、その食品は一応安心できる。現状では不信感を持った賢い消費者が喜んで買うとは思えないが。
安物買って病気になりその何千倍、何万倍の高額医療費を払う愚を犯さないよう。
中国人は絶対信用するな。ま、朝鮮人もだが。
中国でただ一人、食品安全問題を追及する北京在住のジャーナリスト、周(しゅう)勍(けい)さんが1日、日本語翻訳版「中国の危ない食品」(草思社、2日発売)の出版に合わせて来日記者会見。「いまや地球は一つの大きな村。問題はいずれ全世界に波及する。外圧で、食の安全を軽視する中国の良心を呼び覚ましてほしい」と呼びかけた。
周さんは1965年生まれ。天安門事件に関係して3年間の投獄を経験し、現在は出版社を経営。02年からの食取材をまとめた同作は昨年、ドイツの国際ルポルタージュ賞を受けたが、国内では出版差し止め。アジアでの完全翻訳は日本が初めてとなる。
会見で周さんはスライドを用い、海産物や子供向け食品への禁止添加物の使用やニセ食品に対する官民のモラル欠如の現状を紹介。これらに起因するとみられる子供の異常な早熟化、男性の生殖能力低下、女性のガン多発など静かに進行する問題を指摘した。
日本でも注目された段ボール肉まん事件は、原料との価格差を示しながら「庶民が利用する屋台が問題になれば、大きな社会不安になる。(捏造(ねつぞう)報道は政府が)臨時雇いという記者の立場につけ込んだ、ぬれぎぬだと思う」と疑問を呈した。
「食の取材を始めてから外食をしなくなった」という周さんは「北京五輪に向けて多少状況は良くなるだろうが、中国で500グラム18元以下の水餃子などは食べない方がいい」とアドバイスした。
ttp://sankei.jp.msn.com/world/china/071002/chn0710020020000-n1.htm
>北京五輪に向けて多少状況は良くなるだろうが、
☆これが味噌☆↑ 中国人だからよく性癖を分かっている。このコメントをいい加減に考えてはならない。肝心要の判断基準
中国人は金儲けのためなら平気で粗悪品を造る。業者は役人に賄賂を贈り見逃しを策す。つまり官民挙げて腐っているのが中国。2,3の見せしめで罰することで検査システムを構築した成果だと中国政府が安全宣言しても絶対信用してはならない。そんなに簡単に改善される問題ではない。中国産品への買付けが戻れば又同じ事を繰り返すのが中国人。官民ともにやるから証明書も信用しないほうが無難。
前にも他トピで書いたが、食品問題噴出時中国政府は最初自国の検査は優秀、輸入停止はWTO違反だとか、インドネシアに対しても報復措置を取るなど傲慢にも逆切れしたが、世界的なクレームで逃げられず、急遽20社ほどのメーカー名を列挙し、違反企業として指導したと発表した。しかし、それらは90年代後半より日本側から問題にしたメーカーで何も目新しいものではなかった。つまり、安全対策やったと宣伝しただけで現状では改善は殆ど進んでいないと判断すべき。このような小手先のやり方で問題を終止しようとするのが小汚い中国人の上等手段。中国人特有の官の対外的な面子にこだわる部分と金儲けが絡んでいる。
従って、少なくとも5年間は中国の食品は一切購入せず干し上げ徹底的に損をさせ、悪徳メーカーを駆逐し、中国人の下らん面子を破壊しなければ中国人は改善しない。彼らの面子や金儲けより国民の健康問題のほうが比較にならぬほど重要。
加え日本の進出食品メーカーにもいい加減な業者がいる。日本企業だからといって100%信用出来ない。
つまり、誰が作ろうとも中国製は買わないということを徹底すれば、中国はしぶしぶ動く。ま、逆に金のため生きてる連中だから真面目に対応するようになりまともなメーカーが中国で育つことにもなるであろう。
中国側が現状どうしても輸出したいならば、また、日本側業者がどうしても輸入したいならば、品質揚げ地Final、Ship Back条件にするしかない。積地中国の食品分析証明でなく、揚げ地の日本の公的機関で分析し合格すれば決済するが、不合格の場合は積戻し商品代は払わない取引条件。これを飲ませるしか方法はない。この事を日本側業者が公表すれば、その食品は一応安心できる。現状では不信感を持った賢い消費者が喜んで買うとは思えないが。
安物買って病気になりその何千倍、何万倍の高額医療費を払う愚を犯さないよう。
中国人は絶対信用するな。ま、朝鮮人もだが。
これは メッセージ 1 (kaiyouminzoku333 さん)への返信です.
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