今年一発目のパチモン記事
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/01/08 11:27 投稿番号: [939 / 2847]
この手のネタは本来なら現実トピなのですが、あまりにもアホなものに仕上がってしまったので、こちらに投下します。
「外部の圧力による(ハイドロ)ジェルの驚くべき収縮」という一節から妄想を膨らませました。
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韓陽大キム教授、ネイチャー・ティピカル誌に論文掲載
韓陽(ハニャーン)大学工学部のキム・トマソン教授(43)の生態工学研究グループの論文「中国の圧力によるキムチ騒動の驚くべき収縮」が、英国の著名な科学ジャーナル、ネイチャー誌の義妹誌「ネイチャー・ティピカル」に掲載された。
ネイチャー・ティピカルは、ネイチャーの義妹誌のなかで、典型的パターン考察工学を専門的に取り扱う世界的権威を持つお笑いジャーナルで、韓国の研究者の論文は一年に20〜30編ほど掲載されている。
論文のテーマであるキムチ騒動は、中国産のキムチに寄生虫が混入していたことから発生した事件で、現在韓中当局が検査体制等について協議をする予定であり、韓国内では無視されている。
今回の研究を通じて見つかった外圧によるキムチ騒動の収縮現象を利用すれば、靖国神社参拝反対に利用される極左メディア戦略の効率性を大幅に向上させることができるとキム教授は説明した。
論文の第1著者のキム教授は、「靖国神社参拝反対は、日本で、極右、軍国主義復興目的として、違憲だと認められている」とし、「まだ補完すべき点も多いが、今回の研究は独島の防衛にも大いに役立つだろう」と述べた。
キム教授はここ4年間、外圧関連の研究でおよそ80編の「NIDA(韓国始原主義)」論文を掲載しており、昨年には米朝(桂一門)の招きで日本公演を行うなど、興行的成果を認められている。
朝煽日報
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元ネタはこちら
漢陽大キム教授、ネイチャーティピカル誌に論文掲載
漢陽(ハニャン)大学工学部のキム・ソンジョン教授(43)の生体工学研究グループの論文「外部の圧力による(ハイドロ)ジェルの驚くべき収縮」が、英国の著名な科学ジャーナル、ネイチャー誌の姉妹誌「ネイチャー・ティピカル」に掲載された。
ネイチャー・ティピカルは、ネイチャーの姉妹誌のなかで、材料工学を専門的に取り扱う世界的権威を持つ科学ジャーナルで、韓国の研究者の論文は一年に2〜3編ほど掲載されている。
論文のテーマであるハイドロジェルは、極小駆動装置やコンタクトレンズ、乳幼児のオムツなどの製造に用いられる物質で、現在キム教授研究グループが開発している人口筋肉の素材としても、脚光を浴びている。
今回の研究を通じて見つかったハイドロジェルの収縮現象を利用すれば、マイクロロボットに利用される極小駆動装置の効率性を大幅に向上させることができるとキム教授は説明した。
論文の第1著者のキム教授は、「マイクロロボットの極小駆動装置は、外国で航空、宇宙、軍事目的の先端研究分野として認められている」とし、「まだ補完すべき点も多いが、今回の研究は人間の人口筋肉開発にも大いに役立つだろう」と述べた。
キム教授はここ4年間、人口筋肉関連の研究でおよそ80編の「SCI(科学技術論文索引)」論文を掲載しており、昨年には米航空宇宙局(NASA)の招きで共同研究を行うなど、学問的成果を認められている。
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/01/08/20060108000014.html
「外部の圧力による(ハイドロ)ジェルの驚くべき収縮」という一節から妄想を膨らませました。
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韓陽大キム教授、ネイチャー・ティピカル誌に論文掲載
韓陽(ハニャーン)大学工学部のキム・トマソン教授(43)の生態工学研究グループの論文「中国の圧力によるキムチ騒動の驚くべき収縮」が、英国の著名な科学ジャーナル、ネイチャー誌の義妹誌「ネイチャー・ティピカル」に掲載された。
ネイチャー・ティピカルは、ネイチャーの義妹誌のなかで、典型的パターン考察工学を専門的に取り扱う世界的権威を持つお笑いジャーナルで、韓国の研究者の論文は一年に20〜30編ほど掲載されている。
論文のテーマであるキムチ騒動は、中国産のキムチに寄生虫が混入していたことから発生した事件で、現在韓中当局が検査体制等について協議をする予定であり、韓国内では無視されている。
今回の研究を通じて見つかった外圧によるキムチ騒動の収縮現象を利用すれば、靖国神社参拝反対に利用される極左メディア戦略の効率性を大幅に向上させることができるとキム教授は説明した。
論文の第1著者のキム教授は、「靖国神社参拝反対は、日本で、極右、軍国主義復興目的として、違憲だと認められている」とし、「まだ補完すべき点も多いが、今回の研究は独島の防衛にも大いに役立つだろう」と述べた。
キム教授はここ4年間、外圧関連の研究でおよそ80編の「NIDA(韓国始原主義)」論文を掲載しており、昨年には米朝(桂一門)の招きで日本公演を行うなど、興行的成果を認められている。
朝煽日報
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元ネタはこちら
漢陽大キム教授、ネイチャーティピカル誌に論文掲載
漢陽(ハニャン)大学工学部のキム・ソンジョン教授(43)の生体工学研究グループの論文「外部の圧力による(ハイドロ)ジェルの驚くべき収縮」が、英国の著名な科学ジャーナル、ネイチャー誌の姉妹誌「ネイチャー・ティピカル」に掲載された。
ネイチャー・ティピカルは、ネイチャーの姉妹誌のなかで、材料工学を専門的に取り扱う世界的権威を持つ科学ジャーナルで、韓国の研究者の論文は一年に2〜3編ほど掲載されている。
論文のテーマであるハイドロジェルは、極小駆動装置やコンタクトレンズ、乳幼児のオムツなどの製造に用いられる物質で、現在キム教授研究グループが開発している人口筋肉の素材としても、脚光を浴びている。
今回の研究を通じて見つかったハイドロジェルの収縮現象を利用すれば、マイクロロボットに利用される極小駆動装置の効率性を大幅に向上させることができるとキム教授は説明した。
論文の第1著者のキム教授は、「マイクロロボットの極小駆動装置は、外国で航空、宇宙、軍事目的の先端研究分野として認められている」とし、「まだ補完すべき点も多いが、今回の研究は人間の人口筋肉開発にも大いに役立つだろう」と述べた。
キム教授はここ4年間、人口筋肉関連の研究でおよそ80編の「SCI(科学技術論文索引)」論文を掲載しており、昨年には米航空宇宙局(NASA)の招きで共同研究を行うなど、学問的成果を認められている。
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/01/08/20060108000014.html
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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