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パクリの勝ち組、ガイドブックを作る

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/03/15 07:07 投稿番号: [2680 / 2847]
記事入力 : 2009/03/15 06:35:58
「テコンV」作者が外国人向け観光ガイドブックを制作

外国人観光客のために描いたマンガ本『景福宮』(上)とスケッチを見せる金炯培(キム・ヒョンベ)画伯。/写真=チョン・ギョンリョル記者

  キム・ヒョンベ氏は1970−80年代、マンガ本や児童雑誌に夢中になった韓国の小学生から絶大な人気を得た。ロボットから機関銃を手にした戦士に至るまで、細かいタッチで描かれたSF・戦争作品に、全国の少年少女が熱狂した。キム氏の自宅には毎日50−60通に上るファンレターが届いた。『ロボットテコンV』『黄金の翼』など、劇場街を熱くしたアニメ映画の出版物もキム氏が手掛けた作品だ。
  そんなキム氏がこのほど歴史マンガ家に転身した。キム氏がソウル市の依頼を受けて描いた外国人向けガイドブック、マンガ『景福宮』が今月末までにソウル市内のホテルや観光案内所に配布される。11日にソウル市麻浦区延南洞のアトリエで会ったキム氏は、「晩年に転身したこともあって苦労した」と笑顔で話した。
  「昨夏にソウル市傘下のソウル・アニメーションセンターから依頼された。『わたしはSFとロボットしか描いたことがない』と言うと、それは分かるが、ディティールに関してはわたしにかなう者はいないと言われてね」
  ソウル市は昨年3月5日付の本紙に掲載された英国人記者アンドリュー・サーモン氏の寄稿を見て、マンガ『景福宮』の出版を決め、準備に取り掛かった。英タイムズ紙のソウル特派員を務めるサーモン氏は、建物面積や建築年度など、無味乾燥な数字ばかりを押し並べた景福宮の表紙盤を見て、「生活感も人間味もない」と皮肉った。そこでキム氏の役割は「人間と生活」をつづることだった。
  キム氏は「わたしたちと外国人観光客とは見る目が違っていた。外国人らは建物がいつ建てられ、いつ火災に遭ったのかということよりも、そこに誰がどのように暮らしていたのか、ということに興味があるようだ」と話した。
  キム氏は自身の作品の登場人物でおなじみの男性主人公「キム・フン」を「キョンボク(殿上人)」に、女性主人公「イ・ボラ」を「キョンスン(女官)」に置き換えた。いつも通りディティールをきめ細かくチェックした。毎日景福宮の隅々を見て回り、軒の装飾や魔よけの飾り、防火水を溜めておいたかめなどを細かくスケッチした。観光客が光化門から神武門を通り、大統領府(青瓦台)に進む道に沿って、物語を展開した。
  そしてより確実性を求め、専門家らに原稿を送り、アドバイスを受けた。「昌徳宮仁政殿の屋根にある梨の花の模様が景福宮勤政殿にはないが、これを知らずに描いてしまい、韓国家屋の専門家に指摘を受けた。修正を繰り返しているうちに、いつの間にか締め切り日が来てしまった。締め切りを過ぎたら原稿料がカットされることも覚悟したが、良い作品を描くからと頼んだところ、ソウル市が締め切りを延ばしてくれた」と話した。
  同センターは今後、徳寿宮や昌徳宮、昌慶宮のマンガもキム氏に依頼する予定だ。キム氏は「これまで苦労してきたことを思うと、もう二度とやりたくない」としながらも、「韓国の宮殿をフランスのベルサイユ宮殿のような名所にするため貢献できるよう、最善を尽くす所存だ」と語った。

チョン・ジソプ記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

http://www.chosunonline.com/news/20090315000004

>このほど歴史マンガ家に転身した。

歴史?
南朝鮮に?   そんなの、あるの?

>キム氏は「わたしたちと外国人観光客とは見る目が違っていた。外国人らは建物がいつ建てられ、いつ火災に遭ったのかということよりも、そこに誰がどのように暮らしていたのか、ということに興味があるようだ」と話した。

そりゃそうでしょう。
全部捏造だもん。
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