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日本人は「ムカッと症」ニダ!!

投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2007/12/01 00:54 投稿番号: [2303 / 2847]
>堪えることがすなわち美徳だと教育を受けて来た我が国。まだ日本ほど深刻ではないが

http://gedo-style.net/g/?v=440585&d=d.jpg

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《大の大人がキレる〜日本版‘ムカっと症’、韓国でも広がる》
  empas/メディカルトゥデー   (2007-11-27 07:34:57)
http://news.empas.com/show.tsp/20071127n03222
(丼記号版)

[メディカルトゥデー]周りを見れば成人なのに子供のように自分の怒りや衝動を抑えられない光景が見られる。昔もこんな大人はいたが、特にこのごろは表は大人でも大人が持たなければならない感情調節などが上手でない、いわゆる‘大人の様ではない大人’を見つけるのは簡単だ。問題はこれが我が国だけの事ではないという点だ。

自分の感情をあまり現わさないで他人に被害を与えないことで有名な隣国、日本でさえ公共の場所で不満や怒りをそのまま表出してこれにより犯罪まで起こす人々が増えている。それがどれほど深刻かといえば、急に怒るという意味の「キレル」という新造語が最近、日本の辞書に登録された程だ。

堪えることがすなわち美徳だと教育を受けて来た我が国。まだ日本ほど深刻ではないが、怒りをあまりにも容易に表出してしまう人々が増加する現象は、すでに拡散しているというのが専門家たちの診断だ。

◇弱くなる内部調節力、緩んで行く社会が原因

感情の中でも怒りの調節が大変な人々と話すと、貧富の格差のような社会的雰囲気に言及する。もちろん貧富の格差が相対的剥奪感を呼ぶとかその人を疎外させて怒りをつのらせ、この怒りがちょっとしたことで大きな問題に結びつくかもしれない。しかし、貧富の格差は原因の一部に過ぎず、原因の
全部と思ってはいけない。

心理学者ロッターの統制位置(Locus of control)理論によると人間の感情は人間の内部と外部によって調節される。内部は自らを統制できる能力である一方、外部は社会や親の規律のように外部から制裁される事項を意味する。結局、人間は内部と外部の制裁が適切に成り立って幼い時からこれに慣れ
ながら長年の時間を通じて学習し、統制が可能になる。しかし、どちらか一方の統制が弱くなれば、その人の統制力も弱くなる可能性がある。

例えば社会的規範が強く作用する日本の場合、外部統制が強くて個人が自らを統制するしかなかったが、社会的規範が弱くなって個人の統制も弱くなったと見られる。外部規制が強いほど自らを統制する内部統制が弱くなるが、そこへ外部統制が弱くなると内部統制がまた発達するまでは時間が必要に
なる。したがって、このようなギャップが生じて、怒りを自ら抑えられない成人が増えるようになる。

建国大病院神経精神科ファ・ジヒョン教授は「社会が緩んで行く日本で、怒りを調節できない成人が増えたように我が国にも社会の規律などが緩んで行って、怒りの調節のできない成人が増えている」と分析する。怒りの調節が弱くなり、社会的に暴力水位が高くなれば、どれほどの暴力で大変になる
のか考えなくなり、これにより怒りの表出などが非常に強い伝染性を持って広がって行くかもしれない。社会的な対策が必要だ」というのが関係者たちの説明だ。

(後略)

メディカルトゥデー(www.mdtoday.co.kr) ゾゴウン記者
ゾゴウン記者ブルログ行く
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