小さな政府が変革の最初の課題だ
投稿者: koshien21c 投稿日時: 2007/11/08 16:31 投稿番号: [2263 / 2847]
>盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府5年間、国民をむなしくしたことがある。まさに政府・公企業など公共部門の腐敗だ。レジャーのような研修に行き、年俸の宴をし、開発情報を抜き取って私腹を肥やし…。青瓦台政策室長から末端公務員まで税金を、まるで小遣いを扱うかのように使った。とうとう現職国税庁長が部下職員から上納を受けて逮捕される事態まで起こった。この政府が誇る「仕事をよくやる政府」の惨憺たる現住所だ。
過去の政権は竜頭蛇尾になろうとも執権初期に間違いなく公共部門改革を推進した。この政府ははじめから違っていた。盧大統領は「小さな政府より効率的な政府の方が重要だ」という言葉で代わりに伝えた。市場を委縮させて税金負担を増やす「大きな政府」を国民の合意なしに独断で推進したのだ。
執権5年間、公務員を5万7000人ほど増やした。403に増やした委員会はどこで何をしているのかさえわからず、公企業民営化は何度も白紙化した。庶民と弱者に付くと言っておきながら公共部門に肥やしを与えていたのだ。租税負担率は米国、日本より高くなり、国家債務は300兆ウォンを超えた。国民は増えた税金に苦しめられ、財政は財政で負債を背負ったのだ。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=92673&servcode=100§code=110日本では、東京都知事や京都府知事が共産党員であったころ、都庁・府庁は膨れ上がり、あらゆるところにばら撒き財政赤字に陥った歴史がある。
サヨクは支出を増大させるしか脳が無い連中。
南鮮人もサヨクの政治がどういうものか漸く気付いたか。しかし、遅すぎたかもしれない。
一旦肥大した役人を絞ることは至難の業。
当分、アマデッカチで金を食う体制が続くでしょう。
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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