Re: 朝鮮を詠む Ⅱ
投稿者: samurai_06_japan 投稿日時: 2006/12/03 22:09 投稿番号: [1892 / 2847]
◎あついあついと
言われた仲も
三月せぬ間に
秋が来る
○希望希望と
言われたノムも
三年せぬ間に
一桁か
◎うちの亭主と
こたつの柱
なくてならぬが
あって邪魔
○韓半島と
盲腸は
なくてもいいさ
あって邪魔(東方の民一同)
◎上を思えば
限りがないと
下を見て咲く
百合の花
○イルボン叩きは
もう無理アルヨと
ウリ見て叩く
シナ様が
◎およそ世間に
せつないものは
惚れた三字に
義理の二字
○およそ火病に
狂おしものは
事実の三字に
無理の二字
◎面白いときゃ
お前とふたり
苦労するときゃ
わしゃひとり
○有名になりゃ
韓国起源
悪名になりゃ
イルボン産
◎君と寝やろか
五千石とろか
ままよ五千石
君と寝よ
○金と添おうか
韓国とろか
ままよ韓国
金をとろ(ノムちゃん)
これは メッセージ 1891 (samurai_06_japan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/dabaafa4rbepa4a6_1/1892.html