Re: ここだぞ
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2005/11/02 15:55 投稿番号: [110 / 2847]
>>花咲爺さんの話は韓国では存在しません。
つくってみました。
なんか変な方向にずれていった気もしますが・・・
・・・・・・・
花咲かじいさん
むかーしむかし、あるところに、めいじじいさまとなでしこばあさまが住んでおった。
たいそう働き者だが子どものない二人は、たまたま拾った犬を「どくりつどっぽ」と名づけてかわいがっておったそうな。
ある日のこと、犬はむりやりじいさまを自分の背中に乗せ、尻尾に鍬や大きな桶を結わえ付けて、山道を登って行きました。
じいさまは犬に連れられ、浦賀山・五稜岳・城山・三国干峡・奉天峰を越え、指定された所(通称203高地)を掘ること10時間。なんと自主関税権や治外法権撤廃が出てきました。じいさまの家は一気にれっきょうになったとさ。
この話を聞いた隣のやんばんじいさまとはるもにばあさま。犬を借りて自分たちも宝物を掘り出そうと考えました。
犬にでっかい鍬と桶をどっさりつけて、その上猫車まで牽かせて山道を登って行きました。
清高原・俄渓谷をさまよい、「ここらでどうニカ?」と、やんばんじいさまは、そこら一面を犬に掘らせて昼寝をはじめました。
するとどうでしょう。閔蛇やら大院蛙、西太后やらろくでもないものばかりがはい出してきたのです。
怒ったやんばんじいさまは 犬をくわで叩き殺して食ってしまいました。死んだ犬の骨は、かわやの隅に投げ捨ててしまったとさ。
めいじじいさまとばあさまは、たいそう悲しみ、その骨を畑の片隅に埋め、その上に檜の木を一本植えました。
不思議なことにその檜は、毎朝・毎晩手を合わせて拝むと、すっすすっすと伸びて、大きな太い檜の木になりました。
それを見ていたやんばんじいさま、「罪犬を神聖化するとはとんでもないニダ!反省汁!」と叫んで、手斧で檜を切り倒してしまいました。
めいじじいさまは、切られた檜で臼を作り、ばあさまと米をつき始めました。汗を流して一生懸命つきました。すると、ぽんぽん、ぽぽんのぽんと経済繁栄が出てきたのです。
これを聞いた、やんばんじいさまとはるもにばあさまは「賠償汁!」と言って強引に臼を借り、二人で米をつき始めました。
すると、ノムタソやら偉大な指導者やらがべったりどったりと飛び出して、そこら中ぐっちゃぐちゃになってしまいました。
怒ったじいさまとばあさまは、臼を叩き割って燃やし、灰をかわやの隅にほかしてしまいました。
めいじじいさまとなでしこばあさまは、灰をかき集めて持って帰り、裏の畑に撒きました。
そのとき、突風で灰が飛ばされてしまい、タイワンの木にかかってしまいました。なんと不思議なことでしょう。コクミントウの華が枯れていたその木は、新しい芽を出し、つぼみになり、ぱぱっと桜の花が咲いたのれす。
ある日、この村をバール刑部という殿様が通るというので、めいじじいさまは灰を抱えて枯れ木に登って殿様を待ちました。
不安定な立場を省みず、「アジア林に花を咲かせてみせましょう」とアジア林を飛び回って、木々(みんなショクミンチという害虫で弱らされて枯れかけだったのです)に花を咲かせたのです。じいさまはついに足元を滑らせて転落して大けがをしましたが、感動した殿様やアジア林の木々の所有者たちから褒められました。
これを見ていた、やんばんじいさまとはるもにばあさま、残った灰を強引にかき集めて、木に登り、ブッシ将軍という殿様を待ちました。
じいさまは「ウリナラの花を咲かせてみせるニダ」と同じように灰を撒こうとしましたが、バランスを失って木から落ち気を失ってしまいました。
やんばんじいさまが目を覚ますと、そこは病院でした。
「なにが起こったニカ?」
医者が近づいてきて言います。
「オマエ、1人で歩ける状態じゃないのことアル。朕が面倒みる」
「ほんとうニカ?」
その目の前に医者が紙をつきつけて言います。
「ただし、治療費・介護費はきちんと払うヨロシ」
「ニカ?」
その紙には、とても払いきれない金額が記入されているではありませんか!
「払えなければ、朕の奴隷になるのことネ。明白了?」
「アイゴー!」
つくってみました。
なんか変な方向にずれていった気もしますが・・・
・・・・・・・
花咲かじいさん
むかーしむかし、あるところに、めいじじいさまとなでしこばあさまが住んでおった。
たいそう働き者だが子どものない二人は、たまたま拾った犬を「どくりつどっぽ」と名づけてかわいがっておったそうな。
ある日のこと、犬はむりやりじいさまを自分の背中に乗せ、尻尾に鍬や大きな桶を結わえ付けて、山道を登って行きました。
じいさまは犬に連れられ、浦賀山・五稜岳・城山・三国干峡・奉天峰を越え、指定された所(通称203高地)を掘ること10時間。なんと自主関税権や治外法権撤廃が出てきました。じいさまの家は一気にれっきょうになったとさ。
この話を聞いた隣のやんばんじいさまとはるもにばあさま。犬を借りて自分たちも宝物を掘り出そうと考えました。
犬にでっかい鍬と桶をどっさりつけて、その上猫車まで牽かせて山道を登って行きました。
清高原・俄渓谷をさまよい、「ここらでどうニカ?」と、やんばんじいさまは、そこら一面を犬に掘らせて昼寝をはじめました。
するとどうでしょう。閔蛇やら大院蛙、西太后やらろくでもないものばかりがはい出してきたのです。
怒ったやんばんじいさまは 犬をくわで叩き殺して食ってしまいました。死んだ犬の骨は、かわやの隅に投げ捨ててしまったとさ。
めいじじいさまとばあさまは、たいそう悲しみ、その骨を畑の片隅に埋め、その上に檜の木を一本植えました。
不思議なことにその檜は、毎朝・毎晩手を合わせて拝むと、すっすすっすと伸びて、大きな太い檜の木になりました。
それを見ていたやんばんじいさま、「罪犬を神聖化するとはとんでもないニダ!反省汁!」と叫んで、手斧で檜を切り倒してしまいました。
めいじじいさまは、切られた檜で臼を作り、ばあさまと米をつき始めました。汗を流して一生懸命つきました。すると、ぽんぽん、ぽぽんのぽんと経済繁栄が出てきたのです。
これを聞いた、やんばんじいさまとはるもにばあさまは「賠償汁!」と言って強引に臼を借り、二人で米をつき始めました。
すると、ノムタソやら偉大な指導者やらがべったりどったりと飛び出して、そこら中ぐっちゃぐちゃになってしまいました。
怒ったじいさまとばあさまは、臼を叩き割って燃やし、灰をかわやの隅にほかしてしまいました。
めいじじいさまとなでしこばあさまは、灰をかき集めて持って帰り、裏の畑に撒きました。
そのとき、突風で灰が飛ばされてしまい、タイワンの木にかかってしまいました。なんと不思議なことでしょう。コクミントウの華が枯れていたその木は、新しい芽を出し、つぼみになり、ぱぱっと桜の花が咲いたのれす。
ある日、この村をバール刑部という殿様が通るというので、めいじじいさまは灰を抱えて枯れ木に登って殿様を待ちました。
不安定な立場を省みず、「アジア林に花を咲かせてみせましょう」とアジア林を飛び回って、木々(みんなショクミンチという害虫で弱らされて枯れかけだったのです)に花を咲かせたのです。じいさまはついに足元を滑らせて転落して大けがをしましたが、感動した殿様やアジア林の木々の所有者たちから褒められました。
これを見ていた、やんばんじいさまとはるもにばあさま、残った灰を強引にかき集めて、木に登り、ブッシ将軍という殿様を待ちました。
じいさまは「ウリナラの花を咲かせてみせるニダ」と同じように灰を撒こうとしましたが、バランスを失って木から落ち気を失ってしまいました。
やんばんじいさまが目を覚ますと、そこは病院でした。
「なにが起こったニカ?」
医者が近づいてきて言います。
「オマエ、1人で歩ける状態じゃないのことアル。朕が面倒みる」
「ほんとうニカ?」
その目の前に医者が紙をつきつけて言います。
「ただし、治療費・介護費はきちんと払うヨロシ」
「ニカ?」
その紙には、とても払いきれない金額が記入されているではありませんか!
「払えなければ、朕の奴隷になるのことネ。明白了?」
「アイゴー!」
これは メッセージ 109 (t526h624 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/dabaafa4rbepa4a6_1/110.html